ネコ耳魔法少女が杖で殴るベルトスクロールACT『Catgirl Rage: Claws of Fury』、Steamで2026年第4四半期に発売予定
『キャットガールサバイバー』の続きを描くベルトスクロールアクション。魔法の杖を鈍器にして、東京やタイムズスクエアにあふれた悪魔を殴り倒していくにゃ。体験版はSteamで配信中で、2人協力プレイもできる。
暖色で火を灯し、寒色で水を凍らせる。ハリネズミのルナが色を分け与えて道を開く2Dアドベンチャー『Chromascape』が10月1日に配信されたにゃ。発売記念の20%オフは10月14日まで。
魔法少女を使い潰す派遣会社経営『魔法少女かんぱに〜』、unityroomで無料公開
魔力は仕事で減るだけで、使い切った子は退職。そのとき国から給付金が出る——かわいい見た目で冷たい経営判断を迫る『魔法少女かんぱに〜』が、unityroomでブラウザから遊べるにゃ。
骨から死者の名前を取り戻す『Bone to Pick』、Steamで10月8日に体験版を配信
焼けた車から出た身元不明の遺体を、骨の洗浄から凶器の照合まで手作業で調べていくにゃ。法医人類学ラボを舞台にしたミステリーADV『Bone to Pick』の体験版が10月8日に配信。製品版の発売は2027年第1四半期だよ。
『Graveyard Keeper 2』開発元が「作業になった」と認め、ゾンビの自動化など10項目の見直しを予告
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
巨大ガニで砂の海を渡る『DuneCrawl』、PS5/Xbox/Android版が10月19日発売
最大4人で巨大なカニの背中に乗り、砂の海を進む協力アクション『DuneCrawl』。1月にSteamで出た本作が、10月19日にPS5・Xbox Series・Androidへやってくるにゃ。Switch 2/Switch版は年内の予定。
『変愚蛮怒』をHD-2D風ボクセルで描く非公式フロントエンド、『Angband』『Rogue』にも対応
文字だけで描かれてきた『変愚蛮怒』の辺境の地を、ボクセルの地形とドット絵のキャラで見下ろせる非公式フロントエンドが無料配布中。9月30日の更新で『Angband』や初期の『Rogue』まで遊べるようになったにゃ。
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『キャットガールサバイバー』の続きを描くベルトスクロールアクション。魔法の杖を鈍器にして、東京やタイムズスクエアにあふれた悪魔を殴り倒していくにゃ。体験版はSteamで配信中で、2人協力プレイもできる。
ダンジョンのボスだった骸骨の王が、今度は冒険者を狩る側に回る放置系ハクスラ『Crown Me Again』。開発者がRedditで紹介し、「また3時間で終わり?」という質問にも答えていたにゃ。
デスクトップの下に小さな植木鉢を置き、仕事や勉強の合間に花を育てる『BuGarden』がSteamで配信中。キーボードやマウスを使うほど庭に雨が降ったり日が差したりするにゃ。
注文どおりにシロップとフルーツを盛って出す。SAT-BOXの『作って!かき氷』は、1人でランキングを狙うこともできるし、4画面に分けて最大4人で対戦もできる700円の調理アクションだにゃ。
6月のNext Festを直前で辞退したダークファンタジーアクション『Firva: Strings of Fate (Part 1)』が、10月20日からのNext Festに体験版で出直すにゃ。5人の開発チームが目指すのは“AA級”の映像体験だよ。
クマのポーフォード一家と小さな蜂蜜農園を営む放置系経営シム『Bottled By Bears』の発売日が11月11日に決まったにゃ。Redditでは、お気に入りのハチを選ぶ声で盛り上がっている。
メイドがローカルAIで返事をくれて、デスクトップでも踊るカフェ放置ゲームが10月上旬に出るにゃ。空飛ぶクジラが拠点のアクションローグライトや、童話を歪めたダークファンタジーRPG、バーテンダーのリズムゲームも並べたよ。
線路を走る列車をドローン艦隊で守り、駅ごとに車両と武器を買い足していく弾幕ローグライト。Steamで9月29日に発売され、10月14日まで30%オフの633円で買えるにゃ。
タワーを敵の通り道へ直接置き、自分で迷路を組むタワーディフェンス『Jarred Defense』がSteamで発売されたにゃ。守る相手は、瓶から瓶へ飛ばされ続ける猫のユキ。日本語対応で、10月上旬まで25%オフだよ。
客が置いていった携帯電話を直すのが仕事。ただし中身を見てはいけないし、規則は毎朝変わる。別の歴史をたどった2000年代を舞台にした心理ホラー『Don't Pick Up』の体験版が、Steamで遊べるようになったにゃ。
10億の借金を背負わされた少女が、金を奪い合う闘技場で頂点の「黄金の魔女」を目指すにゃ。cretia studioの2.5Dドット絵ローグライトアクションがSteamにページを開き、10月31日の東京ゲームダンジョン14にも出展する。
見下ろし型ステルスアクション『Intravenous 3』の前日譚が、単独の無料作品としてSteamに登場したにゃ。主人公は復讐に燃える傭兵ギデオン。本編の新システムを先に触れる2ミッション入りだよ。