『アークナイツ:エンドフィールド』Steam版が配信決定、ストアページ公開で登録数報酬キャンペーンも
1月に配信済みの3Dリアルタイム戦略RPGが、8月13日にSteamストアページを開設。表記は「近日登場」で日付は未定、ウィッシュリスト30万件を目指す段階報酬が走り出したにゃ。
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1月に配信済みの3Dリアルタイム戦略RPGが、8月13日にSteamストアページを開設。表記は「近日登場」で日付は未定、ウィッシュリスト30万件を目指す段階報酬が走り出したにゃ。
トレーラーではなく決算資料の一文だった。ワーナーが8月6日公開の株主向け書簡で「ホグワーツ・レガシーの2作目」に言及し、続編の存在が会社の文書として確認されたにゃ。
2020年に延期されたまま止まっていた「謎特異点Ⅲ FINAL」が、内容を一新して復活。過去2作の続きとなるシナリオで、12月から3都市を巡る。詳細は後日解禁にゃ。
ケルンの夜8時は、日本では翌朝3時。8月25日のOpening Night Liveを皮切りに、Xboxが26日・27日と2日続けて配信を行う。日本時間に直した放送予定を整理したにゃ。
ミラティブグループのVTuberキャスティングサービス「ぶいきゃす」が、非対称対戦おにごっこ『オバケイドロ2』のキャンペーンを8月12日18時から開催中にゃ。競うのは勝敗じゃなくてポイント。
7月13日の早期アクセス開始から49日での幕引きにゃ。手紙とMIDIはオフライン版に引き継がれず、残るのはピアノ演奏と動く壁紙だけ。データ保存の締め切りは8月31日。
11分の予約トレーラーの最後に映った男はドニー・イェンだったにゃ。2023年から戦闘設計を見ていた事実と、約20分の特集回で明かされる未公開キャラの話をまとめたよ。
パールアビスが第2四半期の決算資料で明言。「新しいプレイ体験」を狙った最初のDLCを開発中で、価格・構成・正確な時期は第3四半期のうちに案内するとしているにゃ。
キービジュアル1枚で1年以上伏せられてきたSHIFT UPの次期主力作が、ついに年内に姿を見せるにゃ。8月11日の決算資料で「東洋ファンタジーのAAA級・グローバルライブサービス」と位置づけが示された。
3月に出たばかりの一本が四半期売上の7割を稼いだ結果、開発元は「続編タイトル」「マルチプレイ化」まで検討対象に挙げたにゃ。ただし当面の優先はDLC。
Asha Sharma CEOが現地時間8月11日、Xへ「The Elder Scrolls VI: ********」の一文を投稿。伏せ字の数からサブタイトル探しが始まったにゃ。
ガンホーの2026年12月期第2四半期決算資料から判明にゃ。海外で展開してきた縦画面オートバトルの『ラグナロク:アドベンチャーズ』を、ガンホーが日本でパブリッシングし年内配信を目指すとのこと。
あの路上がまた動き出すにゃ。DigixArtが『Road 96』の新プロジェクトをティザー公開。ジョンとファニーの声が戻ってきた、その中身を追ってみた。
欧州でSteamハードを扱う物流大手CEVAが7月29日から8月1日にかけて侵入を受け、Valveが購入者への通知を開始。パスワードや決済情報は対象外だが、注文を装った偽の連絡に注意が必要。
ゲーム保存運動「Stop Killing Games」が、オランダでソニーを相手取った集団訴訟の後押しを表明したにゃ。争点はPlayStationの“デジタル独占”と、2028年に迫るディスク生産終了。
マイケル・マイヤーズの殺人ではなく、マリファナで得るバフが引っかかったにゃ。IllFonicが公式Xで明かした、9月8日発売の非対称ホラーをめぐる審査の顛末をまとめたよ。
終末世界の横スクロール農場シム『Doloc Town』が、正式リリースから24時間で1万5000本を突破。レビューは2100件超で「非常に好評」に落ち着いたにゃ。
8月10日“バイオの日”に合わせて、全世界初公開カットを含む日本だけの特別予告が公開されたにゃ。ごく普通の配達員が背負う、人生で一番ツいてない一夜のはじまり。