アヒル型宇宙人でおばあちゃんの家を荒らす『QUIET』、8月3日からSteamプレイテスト
物音を立てたら追われる、最大4人の協力ホラー『QUIET』のプレイテストが8月3日スタート。応募はストアページの「アクセスをリクエスト」から。マイク推奨って時点でもう嫌な予感がするにゃ。
カテゴリ「新作」・428 件の記事(1 / 24 ページ)
物音を立てたら追われる、最大4人の協力ホラー『QUIET』のプレイテストが8月3日スタート。応募はストアページの「アクセスをリクエスト」から。マイク推奨って時点でもう嫌な予感がするにゃ。
使えるのは左右の手だけ。押し潰すような岩の迷宮を這い下りる3〜5時間の高難度ホラーが、ついに発売日を確定させたにゃ。日本語字幕にも対応するよ。
気球で空飛ぶ島へ渡り、日没までに山頂を目指す1〜8人の協力クライミング。開発チームが公式に発売日を告知したにゃ。デモは今も配信中で、日本語も入ってる。
茶葉を煮出してタピオカを茹でて、氷を入れて一杯ずつ手作り。最大8人で回せるドリンク店シムが7月24日に発売され、777件のレビューで95%が好評にゃ。
リールの出目でフロアの敵とアイテムが決まるデッキ構築型ローグライトが、約9か月の早期アクセスを経て正式版に。状態異常軸の新キャラや終わりのないモードまで一気に足されたにゃ。
ケルト民話とスチームパンクが混ざったピクセルRPGの、たっぷり長めのゲームプレイ映像が公開されたにゃ。スキルと魔法を組み合わせる戦闘と、青木佳乃の名前が並ぶOSTに注目。
深夜の当直室で入居者からの電話をさばく一人称ホラーシミュレーション。受話器の向こうの訴えを聞き、マニュアルを調べ、記録票に対応案を書く。Bad Tape Studios開発の新作にゃ。
銃弾より先に空腹とトイレが襲ってくる見下ろし型の脱出シューターにゃ。持ち帰れる量には限りがあって、倒されれば戦利品はゼロ。ZephyrStudio新作のストアページが開いたにゃ。
MOBAの発想を持ち込んだターン制戦闘に、15人の個性派ロスター。個人開発のサイバーパンク・ファンタジーSRPGがSteamでウィッシュリスト受付を始めたにゃ。
廃品を漁って部品を選び、モジュラー式に銃を組み上げる終末世界の工房シムが登場にゃ。錆落としから塗装、移動式ガレージの改造まで、荒野の銃鍛冶の一日をまるっと。
部屋を制圧するたび宝箱から3枚のカードを引き、死んでも魂だけは持ち帰る。ソロ開発のダークファンタジー『Resurgis: Rise of the Dead』が、2026年8月にSteamで体験版を配信予定にゃ。
2023年11月から続いた早期アクセスがついに終わるにゃ。相棒の動物、敵対部族、料理システム、そして日本語追加まで詰め込んだ1.0の中身を整理したにゃ。
惑星アヴェスタを舞台にしたMMOライフシム『SEED』が7月21日に早期アクセス入り。住民“シードリング”は君が寝ている間も働き、食料が切れれば死ぬにゃ。
海から雲の上まで積み上がった都市ニヴァリスで、屋台からナイトクラブまで育てる生活シム。公式が「これは何のゲームか」に答える映像を公開したにゃ。発売はもう2か月後。
氷・炎・雷が連鎖して層ごと消し飛ぶインクリメンタル採掘ゲームが7月27日に発売にゃ。790円、発売記念で10%オフ。8体のゴーレム編成と100近いアップグレードで数字を伸ばしていく。
ガチョウの親2羽が巣に乗せた卵を家まで運ぶだけ。ただしぶつけるほどヒビが増えて手に負えなくなるにゃ。7月24日にSteamで発売、日本語にも対応済み。
主人公は英雄でも暗殺者でもなく、食料と薬を盗んで逃げ道を探す脱走兵。前作『Gone Rogue』の世界を引き継ぐ見下ろし型ステルスRPGは、すでにSteamで体験版が遊べる状態になっているにゃ。
リールに呪文や毒を仕込んで回すターン制ローグライクにゃ。倒した敵から落ちるスカルで強化できるけど、金床は失敗するとシンボルを永久破壊。Steamページで分かることを整理したにゃ。