『ファンタジーライフi』有料DLC発表、「えいゆう」の上に「神みならい」「ゴッド」の2ランク追加
9月10日のレベルファイブ発表会で、『ファンタジーライフi』の有料大型DLC「天界列車としあわせの終着駅」が公開。ライフの最高位が2段伸び、神像マウントや「神冠」クラスも実装予定。
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9月10日のレベルファイブ発表会で、『ファンタジーライフi』の有料大型DLC「天界列車としあわせの終着駅」が公開。ライフの最高位が2段伸び、神像マウントや「神冠」クラスも実装予定。
9月29日の無料アップデート第1弾から2027年春の有料DLCまで、『ほの暮しの庭』の予定が3段まとめて公開されたにゃ。農地の拡張に家具カタログ、家畜4種が入るよ。
Big Picture とSteamOS のホーム画面が丸ごとキーアートになる「Big Art Mode」と、放置すると動き出す2種類のスクリーンセーバーが同時に入った。自作ファイルの読み込みにも対応している。
ソウルでの中継で公開された『Warframe』秋の大型アップデートが9月24日に配信。66体目のNarin、地球の新リレー「ユヴァン峰」、そして4人の壁を破る6人協力モード「氷河の抵抗」が同時に入るにゃ。
洞窟サンドボックス『Core Keeper』のバージョン1.3「地下のライダー」が9月21日に配信されるにゃ。サドルで全種類の畜産動物に騎乗でき、裂け目を越えるフックショットと新副生物群系「コケ」も同時に来る。
惑星の話ばかりだった10年ぶんの更新が、ついに宇宙空間そのものへ。ステーションの所長になり、何もない空間に基地を建て、恒星まで飛んでいけるようになったにゃ。9月9日から全機種に無料配布中。
惑星「パグナ」のカオスに潜った艦長一行の前に、鋼の大鎌を担いだ追跡者が立ちはだかる。9月9日実装の第3章では艦長の過去にも踏み込むみたいだね。ピックアップ救出は9月30日まで。
9月9日、『CODE VEIN II』に拡張DLC「Mask of Idris」と無料アップデートVer.2.0が同時配信。DLCは本編のエンディング到達が入口で、無料側にはクリア後の新エリアやボス連戦が入ったよ。
セガが9月9日、『ソニックレーシング クロスワールド』の無料アップデートを配信。『サンバDEアミーゴ』のアミーゴがレーサーとして参戦し、専用マシンや楽曲3曲も追加された。「サンバDEアミーゴフェスタ」は9月11日午前9時スタートにゃ。
Year 4の2人目はインド出身の元警察官。ヨガの呼吸法で放つ技のほとんどが、ガードした相手にもリカバリアブルダメージを蓄積させるという、かなり尖った設計になっているにゃ。
9月8日公開のパッチ7.56で入った新リミテッドジョブ「魔獣使い」。パッチノートに並んだジョブクエストは10本で、名前が出ているのは最初の1本だけ。残りは伏字のままだにゃ。
タスクバーの隅で勝手に戦う無料放置RPGに、初のコンテンツ追加。新エリアは居座るほど汚染度が減り、尽きたら通常エリアへ追い出される仕組み。配信当日には修正が3本続いたにゃ。
9月8日16時に開幕したシーズン4で、地獄門から他プレイヤーの乱入が消えた。20以上のステージから潜る先を選ぶ方式に切り替わり、新武器も2種追加。Steam版は全エディション60%オフになるにゃ。
猫に搾取されるネズミたちが、ついに島の外へ出るにゃ。造船所で船を組み、海賊島に大砲を撃ち込み、よその入植地と交易する——早期アクセス開始以来いちばん大きいパッチが届いた。
Steamの入館審査クイズゲーム『ホロガード』が9月8日に無料アップデート。FLOW GLOWの5人が新規ドット絵で加わり、登場タレントは発売当初の21名から45名になったにゃ。
新要素「ブーストブレイサー」を使った双剣のアクション映像が9月4日に公開されたにゃ。相手はイャンクック、公式が挙げた強化は3点。武器種ごとの映像は9月15日まで1日ずつ続いていく。
9月3日のState of Playで、追加モード「Most Wanted/剣客戯譚」に前作主人公・境井仁が加わると発表されたにゃ。奥義は憤怒の舞、連続討伐技は冥人の型。遊べるのは10月2日から。
正式版になってから初の大型アップデートが9月3日に到着。人口と物資の推移をグラフで追える統計画面、堤防に穴を開けても漏れない建物、溶岩の台地と流れが変わる乾燥地帯の新マップが入ったにゃ。