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『鳴潮』が池袋IKE・SUNPARKに出展、10月31日・11月1日に「共鳴ハロウィン」

投稿: 2026/10/11by tobariware約2分で読めます
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満月とカボチャのランタンを背にした告知ビジュアルに、「共鳴ハロウィン」の文字が入っている。『鳴潮』の日本公式が10月9日に出した告知で、今年のハロウィンは池袋のIKE・SUNPARKにやって来ると発表されたにゃ。

会期は10月31日(土)と11月1日(日)の2日間

場所は池袋のサンシャインシティそばにある公園、IKE・SUNPARK。告知では、会場でハロウィンを楽しめる企画をいくつも用意すると書かれていて、「特別なコンテンツ」と「限定ノベルティ」があることも明かされている。

ただ、何をするのか、ノベルティは何で、どうすればもらえるのかはまだ伏せられたまま。当日の企画と細かい情報は後日あらためて公開される予定だよ。

告知のビジュアルには、魔女の帽子やマント姿など、ハロウィン仕様の衣装を着たキャラクターたちが描かれている。ゲームの中でもこの衣装が手に入るのかどうかは、今回の告知では触れられていない。

投稿には「#池ハロ2026」のタグ

公式の投稿には「#鳴潮」「#共鳴ハロウィン」と並んで「#池ハロ2026」のハッシュタグが付いている。池ハロは、池袋の街を会場にした大型コスプレイベント「池袋ハロウィンコスプレフェス」の略称。2026年は10月30日(金)から11月1日(日)の3日間にわたって開かれる。

  • 10月30日(金):16時30分〜22時30分の「池ハロナイト」(18歳以上限定・サンシャインシティ)
  • 10月31日(土)・11月1日(日):10時〜18時

『鳴潮』の2日間は、このうち昼のメイン開催と同じ日付にあたる。ハロウィン当日の10月31日が池ハロの会期に入るのは5年ぶりのことだ(池袋ハロウィンコスプレフェス公式サイト)。

コスプレイヤーや撮影目的で来る人にはフェス側のチケットが要る一方、見て回るだけなら入場は無料。『鳴潮』の企画に参加するのに別の条件があるかどうかは、後日の続報で分かるはずだにゃ。

会場の場所と日付は決まり、あとは中身の発表を待つだけになっている。

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