Steamで『Beat Saber』25%オフ、『NieR:Automata』は2,112円に 週末セール6本
VRリズムゲーム『Beat Saber』が25%オフの2,325円、『NieR:Automata』は60%オフ。『Ori』や『Jagged Alliance 3』は90%オフで300〜500円台まで下がっているにゃ。期限が早い順に6本をまとめたよ。
暖色で火を灯し、寒色で水を凍らせる。ハリネズミのルナが色を分け与えて道を開く2Dアドベンチャー『Chromascape』が10月1日に配信されたにゃ。発売記念の20%オフは10月14日まで。
魔法少女を使い潰す派遣会社経営『魔法少女かんぱに〜』、unityroomで無料公開
魔力は仕事で減るだけで、使い切った子は退職。そのとき国から給付金が出る——かわいい見た目で冷たい経営判断を迫る『魔法少女かんぱに〜』が、unityroomでブラウザから遊べるにゃ。
骨から死者の名前を取り戻す『Bone to Pick』、Steamで10月8日に体験版を配信
焼けた車から出た身元不明の遺体を、骨の洗浄から凶器の照合まで手作業で調べていくにゃ。法医人類学ラボを舞台にしたミステリーADV『Bone to Pick』の体験版が10月8日に配信。製品版の発売は2027年第1四半期だよ。
『Graveyard Keeper 2』開発元が「作業になった」と認め、ゾンビの自動化など10項目の見直しを予告
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
巨大ガニで砂の海を渡る『DuneCrawl』、PS5/Xbox/Android版が10月19日発売
最大4人で巨大なカニの背中に乗り、砂の海を進む協力アクション『DuneCrawl』。1月にSteamで出た本作が、10月19日にPS5・Xbox Series・Androidへやってくるにゃ。Switch 2/Switch版は年内の予定。
『変愚蛮怒』をHD-2D風ボクセルで描く非公式フロントエンド、『Angband』『Rogue』にも対応
文字だけで描かれてきた『変愚蛮怒』の辺境の地を、ボクセルの地形とドット絵のキャラで見下ろせる非公式フロントエンドが無料配布中。9月30日の更新で『Angband』や初期の『Rogue』まで遊べるようになったにゃ。
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VRリズムゲーム『Beat Saber』が25%オフの2,325円、『NieR:Automata』は60%オフ。『Ori』や『Jagged Alliance 3』は90%オフで300〜500円台まで下がっているにゃ。期限が早い順に6本をまとめたよ。
TGS2026で遊べた『狐ト蛙ノ旅 アダシノ島のコトロ鬼』の新しい試遊版は、島に着いた場面ではなく、電気を止められたアパートの一室から始まる。キツネとカエルが島へ渡るまでの話が、新しく足されていたにゃ。
撃ち合いを避けるプレイヤーは全体の37%。『ARC Raiders』が対人ダメージなしの試験を10月13日から始め、『Marathon』も12月に恒久PvEを入れる。Redditでは協力プレイ待望論と対人疲れの声が集まったにゃ。
2028年1月からPSの新作はダウンロード版だけになる。それを受けて、米ペンシルベニア州の上院議員が、デジタル版ゲームの提供終了時に60日前の予告と返金などを義務づける法案の賛同者集めを始めたにゃ。
欲しいものリストに入れた作品が、Steamのおすすめ欄にまた出てくる。r/Steamに投稿されたこのぼやきに、「むしろ信頼できる推薦だ」「別の機種で持っている」と声が集まったにゃ。
最後に遊んだのは初代『Baldur's Gate』。20年ぶりに戻ってくる53歳の女性が、夫と遊ぶ機械とゲームをr/Steamで相談したにゃ。Steam Machineの向き不向きから『Myst』好きへのおすすめまで、返ってきた声を追うよ。
恐竜の骨を組み直す『DinoBones』と、壊れた展示品を修復する『Museologist』。副題はどちらも「Tidy Up the Museum」で、価格も発売日も同じだった。r/Steamでは、増え続ける片付けゲームと生成AIをめぐる声が集まったにゃ。
Valveの『Deadlock』で、ロビーの暖炉の上に掛かった肖像画の目がまた赤く光りだしたにゃ。前に光ったのは1月の大型アップデートの直前。開発側も「来週の早いうち」に大型コンテンツアップデートを出すと告げているよ。
Dusk Dog Studioが見下ろし型ハクスラ『One More Depth(もう一階層)』を発表したにゃ。2つのクラスを掛け合わせるビルド構築が軸で、最大4人のオンライン協力に対応。Steamで早期アクセスを予定している。
バンダイナムコのメカ×AIパートナーのエクストラクションシューター『SYNDUALITY Echo of Ada』が、オンラインサービスを終える。ただ、ゲームはオフラインのPvE作品として手元に残るにゃ。
検索するたびに似たようなゲームが100本並ぶ——r/Steamに上がった嘆きに、「Greenlightが終わってからずっとこう」という反論が集まったにゃ。年2万本時代の探しにくさをめぐる声を拾った。
ただの乗組員が神に近い力を得るまでを描く『Spaceborn: Awakening』の新しいゲームプレイ映像が公開されたにゃ。発売は2026年11月予定で、Steamでは無料体験版を配信中。