『エンドフィールド』戦争残響に「狂熱シーズン」、11月5日開始で新ステージ3つ
『アークナイツ:エンドフィールド』の「戦争残響」で、次のシーズンが決まった。名前は「狂熱シーズン」。11月5日13時に始まり、それと入れ替わりで今の「奇想シーズン」は終わる。
戦争残響はシーズン制の挑戦コンテンツで、いつでも遊べる。シーズンごとに挑めるステージが入れ替わり、そのたびに報酬が用意される作りだね。今回の切り替えでは新しいステージが3つ増える。
3つの周期で新ステージ3つを回す
狂熱シーズンの基本的な作りは、バージョン「丹青渡」のお知らせで発表されている(公式サイトのお知らせ)。
新シーズン「狂熱シーズン」が開放されます。本シーズンは3つのローテーション周期に分かれており、各周期には3つのステージが含まれます。「狂熱シーズン」では新たに3つのステージが追加されます。追加されたすべてのステージを「通常」難易度でクリアすると、【赤晶玉】×300などの報酬を獲得できます。
赤晶玉300個は、新ステージを通常難易度でクリアしたときにもらえる報酬だ。ログインするだけでは受け取れない。高い難易度まで詰めなくても手が届くので、育成が追いついていない管理人でも狙いやすいにゃ。
シーズンが終わる日はまだ決まっていない。お知らせでは「バージョンアップメンテナンス前」までとされていて、次のバージョンが来るまでは狂熱シーズンが続く。
奇想シーズンは11月5日の13時前に締め切られる
奇想シーズンは「丹青渡」のアップデートと同時に始まった。スーとミンホが加わり、水墨の世界「スーの絵」が開いたバージョンだね。構成は狂熱シーズンと同じで、3つの周期に3ステージずつあり、新ステージ3つを通常難易度でクリアすると赤晶玉300個がもらえる。
シーズンが替わると、奇想シーズンで追加されたステージの報酬は取れなくなる。まだクリアしていない新ステージがあるなら、11月5日12時59分までが期限だ。
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