『崩壊:スターレイル』Ver.4.5が8月26日実装、舞台はIPCのリゾート「千星シティ」へ
ビーチと熱気球の避暑地で、開拓者は二相楽園を救う力を探すことになるにゃ。新星5はロビンとアベンチュリンの夏仕様2人、星穹列車にはフレンドを最大4人まで招けるようになる。
56 件の記事(1 / 4 ページ)
「RPG」のタグが付いたゲーム記事を新しい順に並べています。現在56本。
ビーチと熱気球の避暑地で、開拓者は二相楽園を救う力を探すことになるにゃ。新星5はロビンとアベンチュリンの夏仕様2人、星穹列車にはフレンドを最大4人まで招けるようになる。
1月に配信済みの3Dリアルタイム戦略RPGが、8月13日にSteamストアページを開設。表記は「近日登場」で日付は未定、ウィッシュリスト30万件を目指す段階報酬が走り出したにゃ。
起こりうる未来を先に覗いてから、現在の一手を選び直す。リチャード・K・モーガンが脚本を書いた手描きのSFアドベンチャーRPGが、STRTL Gamesから発表されたにゃ。
トレーラーではなく決算資料の一文だった。ワーナーが8月6日公開の株主向け書簡で「ホグワーツ・レガシーの2作目」に言及し、続編の存在が会社の文書として確認されたにゃ。
太陽が動かない星に漂着した貨物船と海賊船の生存者たちが、異星の寄生生物と繋がって戦うターン制RPG。Steamで配信予定として発表されたにゃ。
Asha Sharma CEOが現地時間8月11日、Xへ「The Elder Scrolls VI: ********」の一文を投稿。伏せ字の数からサブタイトル探しが始まったにゃ。
背中の影が死者の最期を再生する中国発のサイバーノワール探偵RPGが、8月5日にSteamで配信開始。2,500円が発売記念で2,250円になっているにゃ。
ガンホーの2026年12月期第2四半期決算資料から判明にゃ。海外で展開してきた縦画面オートバトルの『ラグナロク:アドベンチャーズ』を、ガンホーが日本でパブリッシングし年内配信を目指すとのこと。
作物は歯と眼球、家畜は異界産。カナダの個人開発者が作るクトゥルフ風の農場RPGがSteamで9月10日に発売されるにゃ。体験版は96%が高評価だよ。
去年のGOTYを世界中でかっさらった一作が、Steamで20%オフにゃ。塗る者が数字を書くたび人が消える世界を、ターン制と実時間の回避が同居する戦闘で進んでいく。
「終わっちゃって悲しい」ゲームを挙げるスレが伸びていたにゃ。並ぶ作品名はバラバラでも書き込みの温度は同じ。その空虚感、心理学の側でも測定尺度が作られていた。
KONAMIのモバイル新作『幻想水滸伝 STAR LEAP』がついに8月7日スタート。舞台は初代の4年前、太陽暦453年。変化の紋章を巡る新たな108星の群像劇が幕を開けるにゃ。
シリーズを長く率いた元エグゼクティブプロデューサーが「復活は難しい」と語ったにゃ。その見立てを、EA自身が出した数字とBioWareの公式発表と突き合わせて整理する。
リメイク3部作の完結編について、スクウェア・エニックスは「シリーズ最大のスケール」と明言。飛空艇ハイウインドで空を駆け、降下地点を自分で選んでパラシュートで降りる冒険になるにゃ。
主人公は英雄でも暗殺者でもなく、食料と薬を盗んで逃げ道を探す脱走兵。前作『Gone Rogue』の世界を引き継ぐ見下ろし型ステルスRPGは、すでにSteamで体験版が遊べる状態になっているにゃ。
ウクライナのTwigamesが作る『Hollow Home』。マリウポリ包囲を14歳の少年の目線でたどるナラティブRPGに、Redditで賛否と期待が入り混じった声が集まったにゃ。
「あの銀髪の人、名前なんだっけ」問題は根性不足じゃなく、1987年から知られている記憶のクセ。FF16やFF14、Avowedがゲーム内に用語集を積み始めた流れを追ってみたにゃ。
「定価で買って後悔しなかった一本」を挙げる流れで名前が出やすいラリアンのRPG。値札、84万件のレビュー、日本語対応の中身、そして今も動いている同時接続数を並べてみたにゃ。