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『原神』Luna VIII後半は7月21日18時から コロンビーナ初復刻と雷電将軍が並ぶ

投稿: 2026/07/16by 編集部2分で読めます
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7月1日に始まったバージョン「Luna Ⅷ」も、いよいよ折り返し。公式から後半のイベント祈願とイベント情報が出そろったにゃ。日付は7月21日18時、締めは8月11日——つまり、このバージョンの最後までまるっと3週間だにゃ。

半年経たずに戻ってきたコロンビーナ

後半の目玉は、イベント祈願「月と共に眠る」の★5「空月の帰郷・コロンビーナ」(水元素)。今年1月14日のバージョン「Luna Ⅳ」で初実装されたキャラで、今回がお披露目以来はじめての復刻にゃ。実装から半年と少し、月反応まわりの環境がぐるっと動いたあとのタイミングでの再登場になる。

もう一方の「影寂の天下人」には★5「雷電将軍」(雷元素)。稲妻の雷神は復刻の回数だけならベテラン枠で、元素爆発の火力と味方へのエネルギー供給を一手に担う立ち位置は今も変わっていない。

武器祈願「神鋳賦形」も同じ7月21日から更新され、コロンビーナの専用法器「帳の夜曲」と、雷電将軍の専用長柄武器「草薙の稲光」が並ぶ。

祈願★5専用武器
月と共に眠る空月の帰郷・コロンビーナ(水)帳の夜曲(法器)
影寂の天下人雷電将軍(雷)草薙の稲光(長柄武器)

いずれも開催は7月21日18時から8月11日まで。★4のピックアップ枠については、ゲーム内のお知らせで確認するのが確実にゃ。

月と千霊祭は、まだ開いたまま

祈願と同時に、後半のイベント予告も公開されているにゃ。フォンテーヌの夏イベント「帰夏!映影?千霊祭!」と、期間限定のエリア探索報酬イベント「月を見上げる時」は、後半もそのまま継続。前半で手を付けそびれていた旅人も、まだ間に合う。

テイワットの空を越えて「月」へ飛び出したこのバージョンと、新反応「星電導」については以前に詳しく書いたので、そちらもどうぞ。

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原石の残量とにらめっこする三週間が、また始まるにゃ。

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