空から降る魔法の剣を拾って戦うハクスラ系ローグライトARPG『Swordcery』8月11日早期アクセス
巨大な剣が突き刺さり、無数の魔法剣が降り注いだ世界が舞台。『God of War』出身の2人組が作るハクスラ系ローグライトARPG『Swordcery』が8月11日Steamで早期アクセス開始。剣ごとに固有魔法を操る一風変わった一本にゃ。
暖色で火を灯し、寒色で水を凍らせる。ハリネズミのルナが色を分け与えて道を開く2Dアドベンチャー『Chromascape』が10月1日に配信されたにゃ。発売記念の20%オフは10月14日まで。
魔法少女を使い潰す派遣会社経営『魔法少女かんぱに〜』、unityroomで無料公開
魔力は仕事で減るだけで、使い切った子は退職。そのとき国から給付金が出る——かわいい見た目で冷たい経営判断を迫る『魔法少女かんぱに〜』が、unityroomでブラウザから遊べるにゃ。
骨から死者の名前を取り戻す『Bone to Pick』、Steamで10月8日に体験版を配信
焼けた車から出た身元不明の遺体を、骨の洗浄から凶器の照合まで手作業で調べていくにゃ。法医人類学ラボを舞台にしたミステリーADV『Bone to Pick』の体験版が10月8日に配信。製品版の発売は2027年第1四半期だよ。
『Graveyard Keeper 2』開発元が「作業になった」と認め、ゾンビの自動化など10項目の見直しを予告
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
『ディスディスディスカッション』体験版がSteamで無料配信、制服自由化で揉める学園ADV
藤真拓哉さんがキャラクターデザインを手がける学園群像劇ADV『ディスディスディスカッション』の体験版が、Steamで無料配信中。生徒会長の「制服自由化」の提案から始まる論争を、製品版より先に読めるにゃ。
巨大ガニで砂の海を渡る『DuneCrawl』、PS5/Xbox/Android版が10月19日発売
最大4人で巨大なカニの背中に乗り、砂の海を進む協力アクション『DuneCrawl』。1月にSteamで出た本作が、10月19日にPS5・Xbox Series・Androidへやってくるにゃ。Switch 2/Switch版は年内の予定。
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巨大な剣が突き刺さり、無数の魔法剣が降り注いだ世界が舞台。『God of War』出身の2人組が作るハクスラ系ローグライトARPG『Swordcery』が8月11日Steamで早期アクセス開始。剣ごとに固有魔法を操る一風変わった一本にゃ。
ヴィクトリア朝の街で幽霊や怪物を操り、住人を恐怖で追い出す戦略パズル『Ghost Keeper』が7月16日にv1.0へ。フルキャンペーンと記念セールを引っさげての正式リリースにゃ。
1999年にCD-ROM4枚組・手描き原画8000枚という狂気のボリュームで生まれた横スクロールSTG『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』。高解像度リマスター版が2026年7月16日に発売決定、カウントダウントレーラーも公開されたにゃ。
スマホで累計10万DLを集めた硬派なハクスラ放置RPG『アルテスノート』のPC版が、いよいよ7月13日に正式リリース。種族×ジョブ×二つ名の自由なキャラメイクと、30万字超のテキストが待っているにゃ。
目標もタイマーも無い、ただ街を作るだけのサンドボックス。Happy Volcanoが手がける小さなサイバーパンク箱庭ゲーム『ミッドナイト・モーメント』が7月30日にSteamで配信されるにゃ。
2016年の発表以来ほぼ沈黙していたCygamesの大型オープンワールド『Project Awakening』が動き出した。エンジンを内製からUnreal Engine 5へ刷新し、"ハイパーフォトリアル"でキャラも全面作り直し。コアが固まり開発は加速中にゃ。
『MELTY BLOOD: TWI-LUMINA』の最新情報が公開。制服から私服へと衣替えした遠野志貴と、軽やかに動くレンの新規ドット絵が初お披露目されたにゃ。2027年初頭発売予定。
7月9日配信のリメイク版がシリーズ史上最高のSteam同時接続数を記録し、評価も2013年以来の高水準。だが開発を担ったユービーアイソフト バルセロナでは51名のレイオフが報じられ、明暗が分かれる船出となったにゃ。
スクウェア・エニックスが海外タイトル専門レーベル「SQUARE ENIX EXTREME EDGES」の活動終了を発表。2010年から続いた“洋ゲーの窓口”が、その役割に区切りをつける。
日本一ソフトが7月30日に送り出す生活シム『ほの暮しの庭』。7月10日、遊び方の違う5人の“村活”を追ったゲームプレイ映像が公開され、彼ヶ津村での暮らしが具体的に見えてきたにゃ。
2027年発売予定『ドラゴンボール ゼノバース3』の約7分に及ぶゲームプレイ映像が公開。GS戦隊の新人として1ミッションを体験する構成で、気力を削り合うバトルや仲間を呼ぶソウルアシスト、戦士に変身するソウルチェンジといった新システムが明らかになったにゃ。
2026年7月に米ピッツバーグでデビューした新インディー賞「The Indie Premier」が第1回受賞作を発表。初代グランプリは宇宙ホラー探索ACT『Silent Planet』に。日本の『シュレディンガーズ・コール』もファイナリスト入りしたにゃ。