支給品は100均、使い方は自由―『100均除霊師』ストアページ公開と“ブチギレメーター”の妙
学校の悪霊を100均グッズで清掃するサバイバルホラーコメディ『100均除霊師』のSteamストアページが公開。丁寧に祓うも、悪霊にブン投げるも自由。ただし“悪霊ブチギレメーター”が全部見てるにゃ。
ネズミの王国がゾンビ疫病で滅びたあと、王子が首都へ調査隊を送る。プレイヤーは戦闘中に手を出さず、兵士がどう動くかの条件だけを組み立てる。開発元が公開した仕組みを整理した。
『Infinite Backrooms』早期アクセス開始 ― ロード画面なしで無限に続く探索ホラー、最大6人の協力プレイ対応
歩いた先から床が生成され、5つの環境がロード画面なしでひと続きになる。ネットミーム「バックルーム」を題材にした探索ホラーが、Steamで735円のセール付きで早期アクセスに入ったにゃ。
『Servant of the Lake』配信開始 ― 1839年の館で働くRusty Lakeシリーズ最新作、Steamで787円
掃除と洗濯から兄弟の実験の後始末まで。ヴァンダーブーム邸の使用人として三日間を過ごす点と点をつなぐ一作が、8月13日にPCとスマホで同時配信されたにゃ。
『Prey』『Titanfall 2』が上位に―期待せず始めて刺さったゲームをRedditで挙げ合う
「大した期待もせずに始めたのに、思った以上に面白かったゲームは?」という問いかけに、Talos I の迷路や2000時間の工場、そして「自分の一番好きな7点のゲーム」という褒め方まで集まったにゃ。
『ROBOSCAV』体験版がSteamで公開―ドロイドを組み替えるターン制エクストラクションRPG、早期アクセスは2027年
墜落した船を直すため、遠隔操作のドロイドで資材を漁って帰る。個人開発のターン制エクストラクションRPG『ROBOSCAV』の無料体験版がSteamに登場したにゃ。製品版の早期アクセス開始は2027年の予定。
Steamの生成AI申告ゲームは推奨率68.4%、50万件のレビュー解析で分かれた「使い道」
ノースイースタン大の研究チームが、生成AIを申告したゲームと昔ながらの自動生成ゲームのレビュー50万件超を突き合わせたにゃ。無料タイトルほど差が開き、600件の精読からは受け入れられる条件も見えてきた。
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学校の悪霊を100均グッズで清掃するサバイバルホラーコメディ『100均除霊師』のSteamストアページが公開。丁寧に祓うも、悪霊にブン投げるも自由。ただし“悪霊ブチギレメーター”が全部見てるにゃ。
整理ロボGPT-9000が「陳列は暴力」と悟って商品を撒き散らしたスーパー。プレイヤーは4,668個の商品をひたすら正しい棚に戻していく、時間制限なしのお片付けシムがSteamで配信中にゃ。
スイッチ2という限られた性能のハードへ移植が決まった『オブリビオン リマスター』。その最適化がPC版などにも還元されないか、と期待する声が界隈で広がっているみたい。
KONAMIが『幻想水滸伝 STAR LEAP』の事前登録をApp Store/Google Playで開始。シリーズ初のモバイル完全新作は、なぜ今“スマホ先行”という道を選んだのか。背景ごと追ってみたにゃ。
集英社ゲームズがアニメ調オープンワールド・サバイバルクラフトRPG『Wild Wild Eden』を発表。2027年春アーリーアクセス予定。モンスターとの“絆”を軸に据えた狙いを掘り下げるにゃ。