小島秀夫、『デススト』の未プレイ評を例にSNSの偽情報を危惧 イニャリトゥ監督と対談
遊んでいないのに「ウォーキングシミュレーターだ」と言われた『DEATH STRANDING』。小島秀夫監督は映画『DIGGER/ディガー』の監督との対談で、この話を、SNSで偽の情報が膨らんでいく例に挙げたにゃ。
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遊んでいないのに「ウォーキングシミュレーターだ」と言われた『DEATH STRANDING』。小島秀夫監督は映画『DIGGER/ディガー』の監督との対談で、この話を、SNSで偽の情報が膨らんでいく例に挙げたにゃ。
『サイバーパンク2077』の紺碧プラザにいたブレインダンス監督ヒデヨシ・オオシマが、アニメに出てくるにゃ。第1話の日本語音声版は10月20日19時からTwitchで無料。アーカイブは残らないよ。
『PHYSINT』の販売元がPlayStationからXboxへ移ったことをめぐり、理由を推測する記事にコジマプロダクションが声明を出した。「PlayStationとの関係は今も強固」という一文には、Redditで冷ややかな声も集まっているにゃ。
XBOXのTGS 2026番組で、コジマプロダクションが『PHYSINT』の主人公役を発表。ペニーワイズ役で知られるビル・スカルスガルドが演じる。新ビジュアルの片隅には見慣れないロゴも並んでいた。
9月14日、XBOXのアーシャ・シャルマCEOがコジプロのスタジオへ。小島秀夫監督とお揃いのフーディー姿で並び、スタジオのサインボードには「共に発明と冒険を」の一文が書き加えられた。
『PHYSINT』のパブリッシャーがXboxに変わった。SIEは9月10日に協力から手を引くと発表し、小島秀夫は6月中旬にキャンセルの通達が突然届いたと明かしている。3か月かけて探した新しい相手が、『OD』で組むXboxだったというわけ。
コジマプロダクションの採用ページに、いま38件の募集が並んでいる。プログラマーからブランドマネージャーまで、雇用形態は全職種が契約社員スタート。『OD - KNOCK』と『PHYSINT』を作る現場の条件を並べてみたにゃ。
コジマプロダクション設立10周年の展覧会が10月31日から麻布台ヒルズギャラリーで開幕。白い部屋にルーデンスと小島秀夫監督が並ぶキービジュアルが公開されたにゃ。360°映像インスタレーションや未公開資料、10周年仕様の立像も並ぶ。
3月にPC上陸した小島秀夫監督の最新作『デス・ストランディング2』が、Steamで20%オフの¥7,184に。Nixxes謹製の高品質移植で「圧倒的に好評」、フレーム上限解放やウルトラワイド対応も。
SIEが2028年1月に新作ゲームのディスク生産終了を発表。小島秀夫監督は「悲しい」としつつ、本当に怖いのはクラウド化で“データを所有できなくなる”未来だと語った。2021年の投稿も再注目されている。