『ウソツキカメラ』11月5日発売、4本の監視映像から嘘の1本を見抜く推理ゲーム
同じ出来事を映した4本の監視映像のうち、1本だけが嘘をついている。止めて、戻して、コマ送りして見比べる推理ゲーム『ウソツキカメラ』が11月5日にSteamで出るにゃ。全18件で580円。
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同じ出来事を映した4本の監視映像のうち、1本だけが嘘をついている。止めて、戻して、コマ送りして見比べる推理ゲーム『ウソツキカメラ』が11月5日にSteamで出るにゃ。全18件で580円。
2011年に姿を消した男のカメラが、データ復旧会社の机に届く。ファイル番号343だけが抜けている。現像ボタンを押している間だけ暗い記録が見えて、その間カメラは顔を探して撮ろうとする。そんな短編ホラーのストアページが公開されたにゃ。
盤面に並んだ容疑者の証言から嘘を見抜く推理ローグライク『虚言審判』。10月16日の発売から5日でSteamレビューは514件、83%が好評にゃ。役職の能力と嘘のルールを組み合わせて犯人を絞り込む作品だよ。
手術台で顔を作り替え、資料から「なりすます相手」の姿を割り出すスパイ推理ゲーム『Legion Was Here』がSteamで発売。28日まで10%オフにゃ。日本語は非対応。
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ポイ捨てからチェックアウト時刻超過まで——街の“ちいさな事件”を本物のSQLクエリで解決する異色の推理ゲームが登場するにゃ。手描きアートとフルボイスで、SQL未経験でも遊べる作りが話題。