一人称ARPG『Heathen』は斬り落とした首を蹴って敵にぶつけられる 10月中に体験版を配信予定
斬り落とした敵の首を空中で蹴り、別の敵を倒せる。ディアブロ初代の「町がひとつ、ダンジョンがひとつ」の作りを一人称視点で作り直したダークファンタジーARPG『Heathen』に、部位切断の仕組みが入ったにゃ。
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斬り落とした敵の首を空中で蹴り、別の敵を倒せる。ディアブロ初代の「町がひとつ、ダンジョンがひとつ」の作りを一人称視点で作り直したダークファンタジーARPG『Heathen』に、部位切断の仕組みが入ったにゃ。
BlizzCon 2026で『ディアブロ V』が発表されたにゃ。2029年春の発売予定で、舞台はディアブロが勝利し、英雄たちが敗れた後のサンクチュアリ。新クラス「アマゾネス」やシーズン「獄遺継承」も同時に明らかに。
Grinding Gear Gamesが『Path of Exile 2』正式版1.0を2026年12月11日に配信すると発表。早期アクセスを終えて完全な基本無料へ切り替わり、剣を振る新クラス“決闘者”と物語の最終2章が加わるにゃ。
「浄海」と巨大生物「隆舶」が形づくる世界を旅する長編ナラティブARPG。中国のアニメ制作会社YHKT ENTERTAINMENTが8月14日に発表し、8月末のgamescom 2026で試遊版を出展するにゃ。
配信から1週間ほどで100万人。Bellring Gamesがシーズン1のロードマップを出して、要望の多かったブランダール要塞のソロ実装時期まで明言したにゃ。
暗黒ファンタジーARPGの集大成にゃ。シリーズ最後の拡張の配信時刻と値段がついに確定。日本では7月23日の夜11時、お値段3,640円で獣に化ける新マスタリーがやってくるにゃ。
どのジェムもどのソケットに入る。13年ぶりの根本改修に加え、海底を進む新リーグ、サイオン新アセンダンシー、Abyss/Legionの刷新まで盛り込んだ大型アプデにゃ。
1月の発表では「2026年夏」だったCygnus Crossのデビュー作が、ついに日付を確定させたにゃ。豪華な英語キャストと、日本語プレイヤーが知っておくべき音声の話まで整理したよ。
戦って、掘って、釣って、町を建て直す。たった2人の開発チームが作るオープンゾーンARPG『Luminary』が、早期アクセス開始を1か月後に控えて注目を集めているにゃ。
剣も魔法も“いいとこ取り”のクラスレス育成が魅力の物語重視ARPGが、リリース目前で新映像とPC動作環境を公開。戦火に沈む街ヴァーリンを舞台にした個人開発の意欲作を整理したにゃ。
デモがSteamで「非常に好評」を集めた2人開発のオープンゾーンARPG『Luminary』。早期アクセス開始が8月11日へとずれ込み、あわせてローンチ週の割引も告知されたにゃ。