『ROBOSCAV』体験版がSteamで公開―ドロイドを組み替えるターン制エクストラクションRPG、早期アクセスは2027年
墜落した船を直すため、遠隔操作のドロイドで資材を漁って帰る。個人開発のターン制エクストラクションRPG『ROBOSCAV』の無料体験版がSteamに登場したにゃ。製品版の早期アクセス開始は2027年の予定。
魔力は仕事で減るだけで、使い切った子は退職。そのとき国から給付金が出る——かわいい見た目で冷たい経営判断を迫る『魔法少女かんぱに〜』が、unityroomでブラウザから遊べるにゃ。
色彩パズルADV『Chromascape』がSwitch/Steamで配信開始、10月14日まで20%オフ
暖色で火を灯し、寒色で水を凍らせる。ハリネズミのルナが色を分け与えて道を開く2Dアドベンチャー『Chromascape』が10月1日に配信されたにゃ。発売記念の20%オフは10月14日まで。
『Graveyard Keeper 2』開発元が「作業になった」と認め、ゾンビの自動化など10項目の見直しを予告
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
『ディスディスディスカッション』体験版がSteamで無料配信、制服自由化で揉める学園ADV
藤真拓哉さんがキャラクターデザインを手がける学園群像劇ADV『ディスディスディスカッション』の体験版が、Steamで無料配信中。生徒会長の「制服自由化」の提案から始まる論争を、製品版より先に読めるにゃ。
クレーンゲームで借金を返す『CLAWSTROPHOBIA』、Steamで体験版を配信中
日本の地下鉄駅に閉じ込められ、ぬいぐるみを釣り上げて借金を返していくローグライト『CLAWSTROPHOBIA』。自販機のドリンクで倍率を積み上げる作りで、無料の体験版がSteamで遊べるにゃ。
巨大ガニで砂の海を渡る『DuneCrawl』、PS5/Xbox/Android版が10月19日発売
最大4人で巨大なカニの背中に乗り、砂の海を進む協力アクション『DuneCrawl』。1月にSteamで出た本作が、10月19日にPS5・Xbox Series・Androidへやってくるにゃ。Switch 2/Switch版は年内の予定。
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墜落した船を直すため、遠隔操作のドロイドで資材を漁って帰る。個人開発のターン制エクストラクションRPG『ROBOSCAV』の無料体験版がSteamに登場したにゃ。製品版の早期アクセス開始は2027年の予定。
不具合は直してくれた。でもプロフィールへのコメント、フレンド申請、Discordにまで連絡が来た――低評価の書き換えを頼み込む開発者の話がRedditで広がったにゃ。Steamの規約はどこまでを認めているのか。
ネズミの王国がゾンビ疫病で滅びたあと、王子が首都へ調査隊を送る。プレイヤーは戦闘中に手を出さず、兵士がどう動くかの条件だけを組み立てる。開発元が公開した仕組みを整理した。
無限に喋る乗客、指示に応える仲間、自分で考えるZoi。ストアページの開示文と公式の研究発表、そして5万本超のSteam集計を並べると、生成AIが物語のどこに入り込んでいるのかが見えてくる。
波が引いた隙に坑道へ潜り、次の襲撃までに戻る。1〜4人協力の一人称防衛ゲームが早期アクセスを開始し、記念セールで1,215円になっているにゃ。
SOEDESCOとInnerfire Studiosが手がける農場運営アドベンチャー『Farming Camp』の最新映像が公開。発売は9月24日、PC/PS5/Xbox Series X|S/Switch向けだよ。
4月末に出た魔導図書館の整理ゲームが2万3千件のレビューを集めたあと、棚に物を並べるだけのゲームが次々とストアに並び始めたにゃ。数字の付け方まで似てきた8月の状況を追ってみた。
「大した期待もせずに始めたのに、思った以上に面白かったゲームは?」という問いかけに、Talos I の迷路や2000時間の工場、そして「自分の一番好きな7点のゲーム」という褒め方まで集まったにゃ。
羊は言うことを聞かない。その群れを鼻と足音だけで押し込んでいく犬の仕事を、犬の側から体験するアドベンチャーにゃ。チェコのBrocap StudioがPS5版を明らかにして、Steamでは無料体験版が触れる状態になっている。
掃除と洗濯から兄弟の実験の後始末まで。ヴァンダーブーム邸の使用人として三日間を過ごす点と点をつなぐ一作が、8月13日にPCとスマホで同時配信されたにゃ。
歩いた先から床が生成され、5つの環境がロード画面なしでひと続きになる。ネットミーム「バックルーム」を題材にした探索ホラーが、Steamで735円のセール付きで早期アクセスに入ったにゃ。
影の中にいる間だけ与ダメージが2倍になる、トップダウン視点のローグライトシューター『Walk in PENUMBRA』。開発元のYOK GAMESが、Steamで無料の体験版を公開したにゃ。