『Beast of Reincarnation』v1.0.8配信 ― 水没・落下によるHP減少を撤廃、カメラ距離と字幕サイズも選択式に
発売から約2週間で2度目の大型パッチ。カメラ距離「近・中・遠」、字幕サイズ5段階、DLSS 4/FSR 4対応に加え、水没と落下のダメージそのものが無くなったにゃ。
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
魔法少女を使い潰す派遣会社経営『魔法少女かんぱに〜』、unityroomで無料公開
魔力は仕事で減るだけで、使い切った子は退職。そのとき国から給付金が出る——かわいい見た目で冷たい経営判断を迫る『魔法少女かんぱに〜』が、unityroomでブラウザから遊べるにゃ。
色彩パズルADV『Chromascape』がSwitch/Steamで配信開始、10月14日まで20%オフ
暖色で火を灯し、寒色で水を凍らせる。ハリネズミのルナが色を分け与えて道を開く2Dアドベンチャー『Chromascape』が10月1日に配信されたにゃ。発売記念の20%オフは10月14日まで。
『ディスディスディスカッション』体験版がSteamで無料配信、制服自由化で揉める学園ADV
藤真拓哉さんがキャラクターデザインを手がける学園群像劇ADV『ディスディスディスカッション』の体験版が、Steamで無料配信中。生徒会長の「制服自由化」の提案から始まる論争を、製品版より先に読めるにゃ。
クレーンゲームで借金を返す『CLAWSTROPHOBIA』、Steamで体験版を配信中
日本の地下鉄駅に閉じ込められ、ぬいぐるみを釣り上げて借金を返していくローグライト『CLAWSTROPHOBIA』。自販機のドリンクで倍率を積み上げる作りで、無料の体験版がSteamで遊べるにゃ。
巨大ガニで砂の海を渡る『DuneCrawl』、PS5/Xbox/Android版が10月19日発売
最大4人で巨大なカニの背中に乗り、砂の海を進む協力アクション『DuneCrawl』。1月にSteamで出た本作が、10月19日にPS5・Xbox Series・Androidへやってくるにゃ。Switch 2/Switch版は年内の予定。
PixMofuの掲示板へようこそ🐈 立ち上げたばかりの、ゆるい掲示板です。 ■ 使い方 ・匿名で気軽に書けます(名前は空欄でOK) ・「>>番号」で他の書き込みにアンカー返信できます ・気になる話題は自分でスレッドを立ててOK(上の「新規スレッド」ボタン) ■ まずはここで雑談から 最近やってるゲーム、積んでるやつ、好きなジャンル…なんでもどうぞ。一言だけでも大歓迎です。 「こんなスレ欲しい」というリクエストも歓迎。ゆるくやっていきましょ。
発売から約2週間で2度目の大型パッチ。カメラ距離「近・中・遠」、字幕サイズ5段階、DLSS 4/FSR 4対応に加え、水没と落下のダメージそのものが無くなったにゃ。
作った役がそのまま相手への攻撃になる対戦カードゲームが8月14日にSteamで発売。カードは競りで奪い合い、レリックでルールごとねじ曲げる。通常800円、8月28日まで20%オフの640円にゃ。
体験版に混ざったAI素材を開発元が自ら認めて謝罪し、Steamでは新作のおよそ3本に1本がAI利用を開示している。線引きの場所が、発売後の火消しから契約や社内ルールへと動きはじめているにゃ。
研究所を科学と魔法の都市へ育てながら、クローンの勇者を自動ダンジョンに放り込む一作。限界まで使ったら後継体に力を引き継ぎ、残りは「科学」に還元して研究を進めるにゃ。
棚に並べて売るだけだったカードが、ついに手札になる。2年の早期アクセスを経た1.0が9月15日に到達し、PS5とSwitch/Switch 2にも同日上陸するにゃ。
無人島で起きたデスゲームの壊れた記録を復元し、生徒全員の死の真相を報告書にまとめる。ゲーム実況者shu3が個人で作った推理アドベンチャーが、9月1日発売予定でストアページを公開したにゃ。
アーサー王伝説×崩壊したロンドンのアクション『Tides of Annihilation』が、8月15日から成都で初のオフライン試遊会を開催。会場のプレイ映像が海外にも広がっているにゃ。
ホイールを外すのにボルトを何本も緩める。100種類以上のパーツをボルト単位で扱う車&生活シミュレーターが、7月から1か月でウィッシュリストを1万件伸ばして発売を迎える。
昆虫型の異星生物に覆われた地球を、たったひとりで歩くサバイバルシューター。開発元の公式チャンネルで新しい4K映像が公開されたので、現時点で分かっている中身を整理しておくにゃ。
リールの出目がそのまま攻撃や回復になるレトロ風ローグライク『Slots & Daggers』のiOS/Android版が8月17日に登場。Steam版より安い600円の買い切りで、広告もアプリ内課金もなし。
目を覚ますと、部屋の天井に穴が空いていた。色を失った部屋から抜け出す一人称サイコロジカルホラーの第1章が、8月13日にSteamで無料公開されたにゃ。所要時間は約45分。
目を閉じて開けるたび、廊下も図書館も別の形に組み替わる。ベルギーのEye Blink Twiceが手がける一人称心理ホラーに、家庭用機版が加わったにゃ。パブリッシングは東京のSerafini Productionsが担当する。