Steam初出品でまさかの「起動しないゲーム」、Valveが自ら直して審査通過させた温情対応が話題
人狼系サバイバル『RED FLAG』の開発者が、起動しない痛恨のミスをValveの審査担当に修正してもらい審査も通過したと明かした。落とさず助けるSteamの姿勢が反響を呼んでいる。
暖色で火を灯し、寒色で水を凍らせる。ハリネズミのルナが色を分け与えて道を開く2Dアドベンチャー『Chromascape』が10月1日に配信されたにゃ。発売記念の20%オフは10月14日まで。
魔法少女を使い潰す派遣会社経営『魔法少女かんぱに〜』、unityroomで無料公開
魔力は仕事で減るだけで、使い切った子は退職。そのとき国から給付金が出る——かわいい見た目で冷たい経営判断を迫る『魔法少女かんぱに〜』が、unityroomでブラウザから遊べるにゃ。
骨から死者の名前を取り戻す『Bone to Pick』、Steamで10月8日に体験版を配信
焼けた車から出た身元不明の遺体を、骨の洗浄から凶器の照合まで手作業で調べていくにゃ。法医人類学ラボを舞台にしたミステリーADV『Bone to Pick』の体験版が10月8日に配信。製品版の発売は2027年第1四半期だよ。
『Graveyard Keeper 2』開発元が「作業になった」と認め、ゾンビの自動化など10項目の見直しを予告
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
巨大ガニで砂の海を渡る『DuneCrawl』、PS5/Xbox/Android版が10月19日発売
最大4人で巨大なカニの背中に乗り、砂の海を進む協力アクション『DuneCrawl』。1月にSteamで出た本作が、10月19日にPS5・Xbox Series・Androidへやってくるにゃ。Switch 2/Switch版は年内の予定。
『変愚蛮怒』をHD-2D風ボクセルで描く非公式フロントエンド、『Angband』『Rogue』にも対応
文字だけで描かれてきた『変愚蛮怒』の辺境の地を、ボクセルの地形とドット絵のキャラで見下ろせる非公式フロントエンドが無料配布中。9月30日の更新で『Angband』や初期の『Rogue』まで遊べるようになったにゃ。
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人狼系サバイバル『RED FLAG』の開発者が、起動しない痛恨のミスをValveの審査担当に修正してもらい審査も通過したと明かした。落とさず助けるSteamの姿勢が反響を呼んでいる。
低く渋い声なのに、飛び出すのは平成のネットスラングやレトロミーム。にじさんじ・佐伯イッテツが“平成ネットミーム王”と呼ばれ話題になっている、その不思議な魅力を事実ベースで整理してみたにゃ。
高得点から始まり、じわじわ低評価へ。グラスホッパーが公開した称賛トレイラーは満点レビューを堂々スルー。批判すら宣材にする須田流の心意気が話題を呼んでいる。
SIEが2028年1月に新作ゲームのディスク生産終了を発表。小島秀夫監督は「悲しい」としつつ、本当に怖いのはクラウド化で“データを所有できなくなる”未来だと語った。2021年の投稿も再注目されている。
89%が「非常に好評」の協力ボート漕ぎゲーム『パドルパドルパドる』。開発者が明かしたのは購入者の21%・5万5000件超という返金の山だった。“2時間以内でクリア→返金”の是非をめぐり、Steam界隈で議論が広がっている。
12日で700万本、いまや1500万本超の大ヒットかくれんぼ『めっちゃカメレオン』に、体を自動で背景そっくりに塗るチートが登場。ランクもない緩いゲームだけに「必死すぎてダサい」と冷ややかな声が広がっている。
6月11日発売の『パワフルプロ野球2026-2027』。進化した「栄冠ナイン」に釈迦・関優太・加藤純一ら人気配信者が熱狂中。7年連続の「にじさんじ甲子園2026」は本戦を8月に控える。
『ショベルナイト』を生んだYacht Club Gamesの完全新作が、約6年の開発と延期、そして資金難を乗り越えてヒット。50万本突破までの長い旅路をふり返るにゃ。
間違い探し監視ホラー最新作『日本事故物件監視協会3』の公式Xが7月3日に新モード追加を予告。公開画像の人型アイコンから協力プレイ説が浮上したが、詳細は未発表のままにゃ。
フィリピンの国家カリキュラム「MATATAG」第10学年・体育保健に、eスポーツを扱う単元が。『VALORANT』や『LoL』を教材にチームワークや大会運営まで学ぶ内容がSNSで話題を呼んでいる。
架空SNS「パロッター」の投稿だけを頼りに超能力事件を解くネット探偵ADV『ミカクテイ事件の観測者-Demons'Timeline-』が、リリースから約2ヶ月で1万ダウンロードを達成。Steamでも高い評価を集めているにゃ。
6月24日のスクエニ株主総会で、運営を終えたスマホゲームの据え置き機移植や続編を望む声について質問が。『ドラクエモンスターズ スーパーライト』などを例に、同社は「お客様の声を聞きながら可能性を模索したい」と応じたにゃ。