超能力推理ADV『Staffer Case』日本語レビューが“圧倒的に好評”へ―最新作『Staffer Retro』も7月23日に目前
1960年代の架空ロンドンで超能力犯罪を暴く推理ADV『Staffer Case』のSteam日本語レビューがついに“圧倒的に好評”に到達。シリーズ最新作『Staffer Retro』の発売も間近にゃ。
暖色で火を灯し、寒色で水を凍らせる。ハリネズミのルナが色を分け与えて道を開く2Dアドベンチャー『Chromascape』が10月1日に配信されたにゃ。発売記念の20%オフは10月14日まで。
魔法少女を使い潰す派遣会社経営『魔法少女かんぱに〜』、unityroomで無料公開
魔力は仕事で減るだけで、使い切った子は退職。そのとき国から給付金が出る——かわいい見た目で冷たい経営判断を迫る『魔法少女かんぱに〜』が、unityroomでブラウザから遊べるにゃ。
骨から死者の名前を取り戻す『Bone to Pick』、Steamで10月8日に体験版を配信
焼けた車から出た身元不明の遺体を、骨の洗浄から凶器の照合まで手作業で調べていくにゃ。法医人類学ラボを舞台にしたミステリーADV『Bone to Pick』の体験版が10月8日に配信。製品版の発売は2027年第1四半期だよ。
『Graveyard Keeper 2』開発元が「作業になった」と認め、ゾンビの自動化など10項目の見直しを予告
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
巨大ガニで砂の海を渡る『DuneCrawl』、PS5/Xbox/Android版が10月19日発売
最大4人で巨大なカニの背中に乗り、砂の海を進む協力アクション『DuneCrawl』。1月にSteamで出た本作が、10月19日にPS5・Xbox Series・Androidへやってくるにゃ。Switch 2/Switch版は年内の予定。
『変愚蛮怒』をHD-2D風ボクセルで描く非公式フロントエンド、『Angband』『Rogue』にも対応
文字だけで描かれてきた『変愚蛮怒』の辺境の地を、ボクセルの地形とドット絵のキャラで見下ろせる非公式フロントエンドが無料配布中。9月30日の更新で『Angband』や初期の『Rogue』まで遊べるようになったにゃ。
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1960年代の架空ロンドンで超能力犯罪を暴く推理ADV『Staffer Case』のSteam日本語レビューがついに“圧倒的に好評”に到達。シリーズ最新作『Staffer Retro』の発売も間近にゃ。
2018年発売の宇宙シム『X4: Foundations』が、無料大型アプデ「Empire Update」を機に近年最高水準の賑わいに。8年経っても止まらない進化を整理するにゃ。
第9回ヴァルプルギスの夜の実装日、Steam+モバイル合計で31万人超が同時接続。処理が追いつかずサーバーが不安定になり、プロジェクトムーンは1300狂気を全ユーザーに配布したにゃ。
7月7日に始まった格ゲー×お嬢様アニメ『対ありでした。』。「セビ滅」「中足確認」まで飛び出す本気の格ゲー描写が海外のプレイヤー層に刺さり、あのジャスティン・ウォンまで反応しているにゃ。
日本マクドナルド公式Xが「🌱🔥💦⚡」と投稿し、ヘッダーもピカチュウ仕様に。ポケモンコラボ示唆に沸く一方、昨年8月のポケカ争奪騒動の記憶から不安の声も広がっているにゃ。
集英社ゲームズのノベルADV『シュレディンガーズ・コール』が、Metacriticの2026年上半期ベストゲームで堂々の第1位に。メタスコア90点、Must-Playにも選ばれた小さな傑作を整理するにゃ。
7月8日、ZETA DIVISIONのCREATOR部門にソニック・ザ・ヘッジホッグがまさかの加入。きっかけはk4senの勧誘で、ともに35周年を迎える二人がひと夏限定でタッグを組むにゃ。
『アーマードコア』などに影響を受けた個人開発のメカアクション『ARMED FRAME』。プレイテストでコックピット視点の作り込みが注目を集め、制作者もこだわりを明かした。
深い森をさまよう“私”が帰る場所を探す、淡いビジュアルの探索ローグライトRPG『水星汐』。カードを重ねるだけで進む手軽さと、数十名の仲間・謎めいた物語をRenka氏が個人開発。720円で配信中の隠れた良作を紹介するにゃ。
Discordで『マインクラフト』のインベントリ画像を貼っただけで凍結された、との報告が続出。児童安全検知の誤ヒットが原因で、公式が経緯を説明。共同創業者が謝罪し、影響アカウントは全復旧したにゃ。
11年ぶりの新作『リズム天国 ミラクルスターズ』が、まさかのリアルな猫たちからも人気。テンポよく動く画面が“ねこじゃらし”状態になり、乱入報告がSNSで続出しているにゃ。
ソニーが2028年1月にPS新作ゲームのディスク生産を終える方針を示したことに「物理版を守れ」と反発が拡大。存続を求めるChange.orgの署名は15万件を超えたにゃ。