『バイオ レクイエム』がシリーズ最速で800万本超え、映画の後押しは値下げ頼みか
発売から約4か月で800万本を超えた『バイオハザード レクイエム』。実写映画の公開で過去作は大きく伸びたけど、推計を細かく見ると、売上を押し上げたのは映画より値下げのほうだったみたいだにゃ。
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発売から約4か月で800万本を超えた『バイオハザード レクイエム』。実写映画の公開で過去作は大きく伸びたけど、推計を細かく見ると、売上を押し上げたのは映画より値下げのほうだったみたいだにゃ。
羽の先だけ緑に染まった、ナビィ形のネックレス。アニメイトの『ゼルダの伝説』オリジナルグッズ約70種が10月2日に並ぶにゃ。5,500円ごとのしおり特典や、アプリで受け取るナビィのステッカーも同じ日から。
10月2日発売の『ACE COMBAT 8』から、約16分のプロローグ映像が9月24日に公開されたにゃ。プレイヤーが伝説のエース「シーヴの翼」の名を背負うまでを、一人称のシネマティックで追う内容になっている。
2027年に全国5都市で開く『ゼルダの伝説』40周年コンサートで、チケットの最速先行抽選が始まったにゃ。受付は10月12日まで。特典付きのマスターシートは16,500円で、各会場の楽団と合唱団も決まった。
加藤純一主催「配信者ハイパーゲーム大会 FINAL」に、蛇足やこーすけ、キズナアイら10名が「ハイゲリベンジャーズ」として加わったにゃ。実況には平岩康佑、影ナレには安元洋貴も入る。
『Fallout: New Vegas』を作ったObsidianが、Xboxの再編でBethesdaの傘下に入ったにゃ。『Grounded』と、Bethesda Game Studiosと組む新しい『Fallout』はそのまま続く。
NTT東西の電報に、壱百満天原サロメとソフィア・ヴァレンタインの台紙が加わるにゃ。開くとドレス姿の2人がバルコニーごと立ち上がる作りで、10月1日から数量限定で受け付けるよ。
しまむらと『ドラゴンクエスト』のコラボ商品が10月7日から全国約1,400店舗で発売されるにゃ。着る毛布からカーサインまで100種を超え、大阪あべのではPOP UP STOREも開かれる。
ダイヤモンドシティの屋台ロボ、タカハシの店がタワーレコードカフェ表参道店にやってくるにゃ。会期は10月22日から11月8日まで。予約チケットは9月25日20時に先着で発売される。
基本プレイ無料でセールもしていない『Destiny 2』が、米国のSteamトップセラーで22位に入った。Bungieは保管庫に入ったキャンペーン・目的地・レイドを「すべてのプレイヤーが遊べる形」で戻すと約束しているにゃ。
id Softwareのアリーナシューター『Quake Champions』が1.31アップデートで買い切りに移ったにゃ。バトルパスや通貨は消え、チャンピオンも見た目のアイテムもほぼ全部解放。無料時代に遊んだ人はそのまま手元に残る。
Steam版『風来のシレン6』の同時接続数が9月21日に1,528人へ届き、発売月の記録を超えたにゃ。日ごとの数字を並べると、セールよりも『トルネコの大冒険』リマスターの発売日を境に伸び方が変わっている。
カード番号をコントローラーで1文字ずつ打つ手間を、スマホを近づけるだけで済ませる仕組みにゃ。SIEの米国特許出願が9月17日に公開された。ただ、PS6向けとはどこにも書かれていない。
TGS2026の会期中、飯塚隆総合プロデューサーが次の『ソニック』を開発中だと明かした。シリーズがかつて打ち切りを迫られ、映画のヒットで持ち直したという振り返りも出ている。公式の数字と合わせて、35周年のソニックの現在地を整理するにゃ。
早期アクセス中のARPG『Titan Quest II』が2027年1月19日に正式版になるにゃ。同じ日にPS5とXbox Series X|S版も出て、PC版は49.99ドルへ上がる。いまのところ日本語には対応していない。
略称「おでホロ」だけが明かされていたホロライブ初のTVアニメに、正式タイトル『おでかけホロライブ』が付いたにゃ。オフの日のタレントたちが全国を巡る旅のオムニバスで、29人が一枚に収まったティザービジュアルも公開されたよ。
文明崩壊後のオレゴンを舞台にしたサバイバルクラフト『Rooted』の最新開発ログ。設計図から街区を自動生成するツール、州の航空規則まで読み込んだ飛行場づくり、物理計算のバイクを映像つきで見せているにゃ。
9月16日にSteamでデモ版が出た『キャラ屋』が、公開1週間で同時接続2万人超え。作った人数5人未満のチームが、打鍵カウントの停止機能とアンインストール時の不具合修正を立て続けに出しているにゃ。