明透が『エンドフィールド』のスーを歌う「メドレーの観察」配信、MVは10月15日20時に公開
バーチャルシンガーの明透が、『アークナイツ:エンドフィールド』の★6オペレーター、スーのイメージソング「メドレーの観察」を10月14日に配信したにゃ。明透にとって初めての公式タイアップ曲だよ。
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バーチャルシンガーの明透が、『アークナイツ:エンドフィールド』の★6オペレーター、スーのイメージソング「メドレーの観察」を10月14日に配信したにゃ。明透にとって初めての公式タイアップ曲だよ。
水墨の世界「スーの絵」が開き、★6のスーとミンホが加わる。宿屋経営のイベント、危機契約の再開、倉庫から直接設備を置ける改善のほか、ロドスと「ケーちゃん」の登場も予告されたにゃ。
雪松林でロドスからの再旅者と出会う新バージョンが9月2日に開放。★6ティフォロスの特別スカウトに加え、後半には★5プチエナを最大潜在まで育てられる配布イベント、9月24日には街ひとつが謎解きになる新マップも控えているにゃ。
1月に配信済みの3Dリアルタイム戦略RPGが、8月13日にSteamストアページを開設。表記は「近日登場」で日付は未定、ウィッシュリスト30万件を目指す段階報酬が走り出したにゃ。
キャラ1体10万ポリゴン、工場が何十棟並んでも影は消えない。あの重さをどう捌いているのか、開発元のテックディレクターがUnite Seoul 2026で描画基盤の中身を明かしたにゃ。
HYPERGRYPHのグローバル配信ブランドGRYPHLINEの日本拠点が、マーケティングやローカライズを中心に人を募っているにゃ。配信半年の運営体制を厚くする動きとみられる。
HYPERGRYPHの3DストラテジーRPG『エンドフィールド』が、武陵決戦篇コアバージョン「向淵行」を7月16日に配信。新★6オクギ・リーノ実装に加え、遊びやすさの大幅緩和、GiGO&フォートナイトコラボまで盛りだくさんにゃ。
HYPERGRYPHの3DストラテジーRPG『アークナイツ:エンドフィールド』が、絆の祝典&次期バージョン「向淵行(こうえんこう)」の予告特別番組を7月10日20時30分に配信。リリース半年の節目に新情報がお披露目される。