サンドボックスはSteamで最も稼ぎやすいジャンル、9万9479本の推定収益データで3指標とも1位
中央値7,918ドル、上位1割は145万ドル、10万ドル超え率は27.4%。Steam9万9479本を推定した集計で、サンドボックスは30ジャンル中すべて首位。ただし市場に対する優位は2019年の16.9倍から2.1倍まで縮んでいるにゃ。
2026/08/22· 💬 0
タグ「#ゲーム開発」・7 件の記事
中央値7,918ドル、上位1割は145万ドル、10万ドル超え率は27.4%。Steam9万9479本を推定した集計で、サンドボックスは30ジャンル中すべて首位。ただし市場に対する優位は2019年の16.9倍から2.1倍まで縮んでいるにゃ。
「とりあえずホラーを作れ」という助言が広まって数年。2025年にSteamへ出たホラーは1,208本で、レビュー1,000件に届いたのは39本だった。率だけ見ると前年より上がっているのが面白いところ。
無限に喋る乗客、指示に応える仲間、自分で考えるZoi。ストアページの開示文と公式の研究発表、そして5万本超のSteam集計を並べると、生成AIが物語のどこに入り込んでいるのかが見えてくる。
画面を見て、音を聞いて、コントローラーを握る――人間のテスターみたいに開発中のゲームを遊んでバグを探すAIが、いよいよ実務へ入り始めたにゃ。スクエニ、スタートアップ、DeepMindの動きをまとめて整理したよ。
トップページの並びは誰がどう決めているのか。開発者向けの公式ドキュメントには、効く要素と効かない要素がかなりはっきり書いてあるにゃ。ウィッシュリストの扱いも含めて読み解いていくよ。
キャラ1体10万ポリゴン、工場が何十棟並んでも影は消えない。あの重さをどう捌いているのか、開発元のテックディレクターがUnite Seoul 2026で描画基盤の中身を明かしたにゃ。
海外の開発者コミュニティで、技術力ではなく態度や習慣に潜む「危険信号」が話題に。規模の膨張、過度な秘密主義、テスト拒否――実務資料と照らし、完成を遠ざける4つの兆候を整理するにゃ。