PS5ホラー『Abandoned』がPS Storeに再掲載、発売時期は2027年に
2022年に発売日を無期限に取り下げたPS5専用ホラー『Abandoned』のストアページが復活したにゃ。発売時期は2027年とされているけど、開発元からの説明はまだ無いよ。
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2022年に発売日を無期限に取り下げたPS5専用ホラー『Abandoned』のストアページが復活したにゃ。発売時期は2027年とされているけど、開発元からの説明はまだ無いよ。
人類が魔物に負けた世界で、生き延びる条件は上司の仕事を片づけること。一人称ホラー『HR: Human Remains』がSteamで配信を始めたにゃ。価格は1,450円で、10月13日まで10%オフだよ。
無限にループする水族館に迷い込み、異変を見つけたら引き返す。8番出口ライクの異変探し『すずちな水族館』のSteamページが公開されたにゃ。ヒントとオートセーブ付きで、発売日は未定。
夜の新宿で怪異の写真を撮るアルバイトに就く短編ホラーノベル『新宿異変』が、9月30日午前10時にSteamで配信されるにゃ。近寄りすぎてはいけないルールつきのマルチエンディング作品だよ。
フォートナイト公式が約40秒のトレーラーを公開したにゃ。バトルロイヤルに「フレディ・ファズベアーズ・ピザ」が現れ、フレディやボニー、チカ、フォクシーがボスとして待ち構える。開幕は10月1日。
『FUNKYHEART』のjuicceが新作『Brokensides』をSteamで発表したにゃ。罪を犯して囚われていたウミウシのヨルンナ・パルヴァを操り、ワイヤーフレームとドット絵が入り混じった奇妙な世界を探索する。日本語はUIと字幕に対応。
神々の骸が眠る島で、呪われた積み荷をトラックで運ぶ『Prospice: Anomalous Logistics』。10月第1週に行うクローズドテストの応募受付が始まったにゃ。招待は10月1〜2日ごろにメールで届く予定。
FORCESの非対称対戦ホラー『かくれ鬼: Hide-and-Seek Horror』に、東京ゲームショウ2026の試遊版をもとにした体験版が来たにゃ。子供は暗がりで姿を消し、鬼は透視で探す。最大5人で遊べる。
午前零時に階段を上ると昔の校舎に閉じ込められる。そんな噂がもとになったPC VR専用ホラー『学校の七つの怪談』が9月29日にSteamで出るにゃ。異変があれば上へ、なければ下へ進み、屋上を目指す。
深夜のコンビニで怪奇現象に遭うホラー『夜勤事件』のNintendo Switch 2ダウンロード版が9月24日に発売。発売記念で990円が30%オフの690円になっている。Switch版とはセーブデータが共通でない点に注意だにゃ。
亡くなったオカルトライターが遺した「作品」を開き、小説や音声、映像の資料を照らし合わせていくモキュメンタリーホラー。『失踪した友人の部屋に残されていたゲーム』の作者による新作が、9月27日にSteamで配信されるにゃ。
日本の田舎町でメイドとして家や店を掃除していく『Dust till Dawn』がPC向けに発表。伊藤潤二作品に着想を得た漫画調の画づくりで、夜まで働くほど怪異に出会いやすくなる。予告編の曲は山岡晃氏が書き下ろした。
巨大構造物の暗がりを小型機で飛び、滑走路を探して降り、通信塔を直してまた飛ぶ。『Lorn's Lure』の作者による新作『The Hollowing』が公開されて、Steamでは体験版がもう遊べるにゃ。
スペインの個人開発者が2020年に無料公開したホラーADVを、作者本人が一から作り直し中。日本語対応は今回が初で、BGMも全曲書き下ろしに差し替わるにゃ。
名簿に名前が無い囚人として刑務所の秘密を探る一人称ホラー『PROCEDURE ZERO』が11月12日に発売決定。無料体験版はもう配信中で、10月19日からのSteam Nextフェスにも参加するにゃ。
人が入れない隙間へ、カメラ付きのラジコンカーを走らせる。悲嘆の五段階をフロアごとの建築に置き換えた心理ホラー『Tape 101: Liminal Descent』がSteamで配信開始。日本語字幕にも対応しているにゃ。
「巣くうものシリーズ」の新作は、魂だけになって怪異を撃つFPSホラーにゃ。最大4人の協力プレイ、5つの属性とアビリティの組み合わせ、エンドレスモードを収録。発売日はまだ決まっていない。
ザック・クレッガー監督の完全新作『バイオハザード』が、Rotten Tomatoesで97%。86件の批評のうち否定的なのは3件だけという数字にゃ。日本公開は10月9日。