堀井雄二氏がAIで30分の推理ゲーム『取調室の小宮』を無料公開
『ポートピア連続殺人事件』の堀井雄二氏が、AIに指図して作った取り調べゲーム『取調室の小宮』をブラウザ向けに無料で公開したにゃ。相手は72歳の元錠前職人で、制作時間は30分ほどだったという。
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『ポートピア連続殺人事件』の堀井雄二氏が、AIに指図して作った取り調べゲーム『取調室の小宮』をブラウザ向けに無料で公開したにゃ。相手は72歳の元錠前職人で、制作時間は30分ほどだったという。
審問官が乗るのは、家でもあり牢でもある馬車。拡大鏡で過去の場面を覗き、写真と事件簿で邪教の痕跡を追う推理ADV『Inkblood』の体験版がSteamで遊べるようになったにゃ。日本語はUIと字幕に対応しているよ。
認知障害が事件現場そのものを歪める推理ADV『病能探偵』の発売日が11月5日に決まった。13人の病能者が集うデスゲームで、CGは40枚、日本語ボイスは1万行超。体験版はSteamで無料配信中だよ。
清朝末期の長江を旅する推理アドベンチャー『Murders on the Yangtze River』が家庭用機に。初の日本語対応は字幕とUIまでで、音声は中国語と英語のままにゃ。
無人島で起きたデスゲームの壊れた記録を復元し、生徒全員の死の真相を報告書にまとめる。ゲーム実況者shu3が個人で作った推理アドベンチャーが、9月1日発売予定でストアページを公開したにゃ。
黒幕を投票で暴くか、暗殺するか。脱出条件はその二つだけにゃ。個人開発の推理アドベンチャーが8月15日にSteam入り。キャストは2,829件の応募から匿名投票で選ばれている。
背中に張りついた「影」が、死んだ者の最期を巻き戻す。上海のShadowlightが作ったサイバーノワール推理アドベンチャーが、いよいよSteamに降りてくるにゃ。
シチリアの片隅で普通の暮らしを願った少女が、借金をきっかけに
“過去の残響”を聴く奇妙な装置で、1936年の惨劇を解き明かす。IFDBを席巻したテキスト推理『Type Help』が、フルボイスと3Dインターフェースを得て『ギャリー邸事件』として本日配信にゃ。
Steamで「圧倒的に好評」を集めたSomiの推理アドベンチャーがPS5に上陸にゃ。バラバラの証言をパズルのように組み替え、12年前に迷宮入りした少女失踪事件の真相へ。価格は990円、同日にはグッズ販売も。