『WARDOGS』がping上限175でリージョン制限、不正対策に賛否
100人FPS『WARDOGS』が地域の制限を始めたにゃ。サーバーのping上限を175に下げ、理由は「不正の多い地域」から大多数のプレイヤーを守るため。海外の友人と遊んでいた人からは返金を求める声も出ている。
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100人FPS『WARDOGS』が地域の制限を始めたにゃ。サーバーのping上限を175に下げ、理由は「不正の多い地域」から大多数のプレイヤーを守るため。海外の友人と遊んでいた人からは返金を求める声も出ている。
Steamでしか遊べない100人FPS『WARDOGS』の名前とアイコンをまねたアプリが、Google Playに何本も並んでいるにゃ。開発元BULKHEADのCEOも、検索結果の画面を貼って苦笑いしている。
Season 02を目前にした『WARDOGS』で、抜け道で稼いだ配信者のBANが議論になっているにゃ。開発元BULKHEADは「処分は覆さない」と返答、CEOも稼ぎが金塊とスキンに流れたと説明した。
事前購入か申請が要るクローズド形式だったBULKHEADの大規模FPSが、テスト最終日の朝に誰でも参加できる状態へ。同時接続は24万5118人まで伸びたにゃ。
Steamの公式チャートで全体6位。早期アクセス開始を5日後に控えたベータが21万人を超えたにゃ。BULKHEADのCEOは「これから何か月もプレイヤーは減る」と自ら書いている。
早期アクセス開始まで1週間を切ったところで、『WARDOGS』が2度目のクローズドベータを告知したにゃ。開くのは9月4日午前3時から38時間だけ。開発元は「壊しに来てほしい」と書いている。
最大100人が3陣営で撃ち合うタクティカルFPS『WARDOGS』が、週末のクローズドベータで約50万人を集めたにゃ。同時接続はピーク約10万5,000人で、開発元は「FPSコミュニティの反応がすごい」と手応えを語っている。
FPSだけを集めた新しいショーケースが立ち上がるにゃ。BULKHEAD主催の「THE FPS GAMES SHOW」は日本時間9月4日午前3時からTwitchで配信。参加に掲載料はかからず、16作品が並ぶ。Steam側では割引や無料プレイ週末も動く。
3チーム総勢100人が256km²のマップで陣取り合戦。BULKHEADの大規模FPSが9月10日にSteam早期アクセスへ。予約者はβ週末に参加でき、気に入らなければ返金してよいという案内付きにゃ。
最大100人が3チームに分かれて撃ち合うFPS『WARDOGS』の新映像が公開されたにゃ。2010年代後半のPCでも60fpsを目指す「ポテト」設定と、RTX 4000番台以降限定の「オーバーキル」設定が用意される。