『No Man's Sky』10周年アプデ「COSMOS」配信 ― ステーションを所有し、恒星まで飛べる
惑星の話ばかりだった10年ぶんの更新が、ついに宇宙空間そのものへ。ステーションの所長になり、何もない空間に基地を建て、恒星まで飛んでいけるようになったにゃ。9月9日から全機種に無料配布中。
2026/09/10· 💬 0
タグ「#No Man's Sky」・6 件の記事
惑星の話ばかりだった10年ぶんの更新が、ついに宇宙空間そのものへ。ステーションの所長になり、何もない空間に基地を建て、恒星まで飛んでいけるようになったにゃ。9月9日から全機種に無料配布中。
返事が来ないファンを歌ったEminemの曲をなぞって、Hello GamesとPocketpairの二人が8月19日にXで応酬。コラボは何も発表されていないけれど、『No Man's Sky』は4月にクリーチャーバトルを実装済みにゃ。
1844京個以上ある惑星のうち、10年かけて人類が降り立ったのは1%未満。10周年トレーラーの最後に置かれたのは、次の無料アップデートの名前だけだったにゃ。
過大でも過小でもない“ちょうどいい”評価のゲームを挙げるスレ。そこに並んだ名前を、いまの販売本数とレビュー比率で追いかけたら、正当だったはずの評価がけっこう動いていたにゃ。
約束が守られなかった2016年の宇宙が、9年ぶんの無料アップデートで別物になったにゃ。Steamの評価とここ最近の追加要素から、今の『No Man's Sky』の立ち位置を整理してみたわ。
果てのない宇宙を漂う探索ゲーム『No Man's Sky』が、Steamで60%オフの2,600円。発売から積み上がった無料アップデートの塊を、過去最安クラスの値段でまるっと持っていける狙い目セールにゃ。