Steam発禁の話題作『HORSES』が公式日本語対応─“馬マスク人間”の農場で過ごす白黒サイレント映画ホラー
Steam・Epicが配信を拒んだイタリア発の問題作ホラー『HORSES』が、2026年6月に公式日本語へ。白黒サイレント映画のような3〜4時間、農場での14日間を追う。
暖色で火を灯し、寒色で水を凍らせる。ハリネズミのルナが色を分け与えて道を開く2Dアドベンチャー『Chromascape』が10月1日に配信されたにゃ。発売記念の20%オフは10月14日まで。
魔法少女を使い潰す派遣会社経営『魔法少女かんぱに〜』、unityroomで無料公開
魔力は仕事で減るだけで、使い切った子は退職。そのとき国から給付金が出る——かわいい見た目で冷たい経営判断を迫る『魔法少女かんぱに〜』が、unityroomでブラウザから遊べるにゃ。
骨から死者の名前を取り戻す『Bone to Pick』、Steamで10月8日に体験版を配信
焼けた車から出た身元不明の遺体を、骨の洗浄から凶器の照合まで手作業で調べていくにゃ。法医人類学ラボを舞台にしたミステリーADV『Bone to Pick』の体験版が10月8日に配信。製品版の発売は2027年第1四半期だよ。
『Graveyard Keeper 2』開発元が「作業になった」と認め、ゾンビの自動化など10項目の見直しを予告
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
巨大ガニで砂の海を渡る『DuneCrawl』、PS5/Xbox/Android版が10月19日発売
最大4人で巨大なカニの背中に乗り、砂の海を進む協力アクション『DuneCrawl』。1月にSteamで出た本作が、10月19日にPS5・Xbox Series・Androidへやってくるにゃ。Switch 2/Switch版は年内の予定。
『変愚蛮怒』をHD-2D風ボクセルで描く非公式フロントエンド、『Angband』『Rogue』にも対応
文字だけで描かれてきた『変愚蛮怒』の辺境の地を、ボクセルの地形とドット絵のキャラで見下ろせる非公式フロントエンドが無料配布中。9月30日の更新で『Angband』や初期の『Rogue』まで遊べるようになったにゃ。
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Steam・Epicが配信を拒んだイタリア発の問題作ホラー『HORSES』が、2026年6月に公式日本語へ。白黒サイレント映画のような3〜4時間、農場での14日間を追う。
2014年の名作サバイバル『This War of Mine』のフルリメイクが11 bit studiosより正式発表。ただのリマスターではなくUnreal Engineでゼロから再構築される再始動を、原作の魅力とあわせて整理したにゃ。
廃部寸前の心霊サークルが、地図から消えた旧校舎「0号館」を取材する探索ホラー。カメラで心霊現象を撮りながら真相へ——個人開発スタジオ・ノイスキットの初商業作をまとめたにゃ。
約4年の早期アクセスを経て正式版になった異次元列車サバイバルクラフト『Voidtrain』。そのPS5版が2026年7月30日に発売決定。虚空を駆ける“動く拠点”を魔改造する魅力をまとめたにゃ。
約11年ぶりに帰ってきた『リズム天国』最新作が7月2日発売。ソロ80種類以上のオール新作に、最大4人マルチ30種類以上、リズムで魔法を撃つ「ビートスペル」まで。中身をまるっと整理したにゃ。
猫たちの島で、前任者が消えた郵便局を小包ひとつずつ立て直す——のんびり系シム「Cat Mail Co.(にゃんこ郵便局)」がSteamで7月9日リリース。タイマーもペナルティもなし、最大4人協力に対応。
『BLEACH』新作スマホゲームの新キャラ2名が公開にゃ。久保帯人先生が生んだ死神・右島志燐と佐鳴白祢を主人公に、『千年血戦篇』のその後を描く護廷十三隊体験アクション。CBTも始まったよ。
仏インディーSol Brothersが手がける3Dメトロイドヴァニア『Maseylia: Echoes of the Past』がPC/Steamで配信開始。能力解放で世界が繋がっていく、王道の探索体験に注目が集まっているにゃ。
個人開発の感情爆発系エモーショナルADV『LUNADUN(ルナダン)』。誰か一人を選べば、選ばれなかった誰かが沈む――そんな“対の運命”を軸にした注目作を、公式情報から整理したにゃ。
1〜4人協力の心霊調査ホラー『Give Us A Sign』が開発中。マイクに向けた“すべての声”に幽霊が反応し、環境そのものが変化していく異色作を公式情報から整理したにゃ。
4DivinityとEschatology Entertainmentが、19世紀アメリカを舞台にしたソウルライクFPS『Guns of Eschaton』を発表。パリィと回避を軸にした攻防一体の銃撃戦が特徴で、PS5/Xbox/PCで配信予定にゃ。
『ポケモン』のゲームフリークが放つ完全新作アクションRPGがついに発売日決定にゃ。西暦4026年の終末日本を舞台に、穢れ人エマと腐蝕体クゥが旅立つ。刀アクションとコマンドが融合した戦闘や声優陣もまとめて紹介。