ホロライブ初の公式スマホゲーム『ホロドリ』7月23日リリース決定。50名以上が集う“リズム&RPG”
カバーとQualiArtsが共同開発する『hololive Dreams』(ホロドリ)が、7月23日に全世界同時リリース。テーマパークを舞台に、150曲以上を遊べるリズム&RPGにゃ。
ホイールを外すのにボルトを何本も緩める。100種類以上のパーツをボルト単位で扱う車&生活シミュレーターが、7月から1か月でウィッシュリストを1万件伸ばして発売を迎える。
『昭和米国物語』新トレーラーがgamescom ONLで初公開へ、ケルン会場では試遊も実施
昭和66年のアメリカを走るアクションRPGが9か月ぶりに動いた。最新トレーラーはOpening Night Liveで初公開、日本時間だと8月26日の午前3時。ケルンの会場には試遊台も出る。
『デスゲームの報告書』9月1日Steam発売へ ― 死因・凶器・加害者を1bit端末で割り出す推理アドベンチャー
無人島で起きたデスゲームの壊れた記録を復元し、生徒全員の死の真相を報告書にまとめる。ゲーム実況者shu3が個人で作った推理アドベンチャーが、9月1日発売予定でストアページを公開したにゃ。
『TCG Card Shop Simulator』9月15日に正式版へ ― PS5・Switch 2など6機種同時、Tetramonが遊べるように
棚に並べて売るだけだったカードが、ついに手札になる。2年の早期アクセスを経た1.0が9月15日に到達し、PS5とSwitch/Switch 2にも同日上陸するにゃ。
ゲーム開発の生成AI、契約段階で締め出す動きへ ― Steam新作の約3分の1がAI利用を開示
体験版に混ざったAI素材を開発元が自ら認めて謝罪し、Steamでは新作のおよそ3本に1本がAI利用を開示している。線引きの場所が、発売後の火消しから契約や社内ルールへと動きはじめているにゃ。
言葉を書き換えて重力ごと捻じ曲げる謎解きADV『林檎は上を向く』Steamで無料配信開始
本に記された「理」の単語を差し替えると、その部屋の重力も物の大きさも変わる。EASYHUMAN開発の3D脱出パズル『林檎は上を向く』が8月17日、Steamで無料公開されたにゃ。
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カバーとQualiArtsが共同開発する『hololive Dreams』(ホロドリ)が、7月23日に全世界同時リリース。テーマパークを舞台に、150曲以上を遊べるリズム&RPGにゃ。
友達とオンボロ車をだましだまし走らせる、物理演算コープ・サバイバル『Taillights』がSteamで発表。最大4人で毎日変化するマップに挑む、道中こそが目的の一本。
死後の世界で“罪”を武器に戦うローグライクアクション『クライムライト/CRYMELIGHT』。イントロダクショントレーラーが公開され、Steamウィッシュリスト5万突破を記念したSteam版デラックスエディションの発売も決まったにゃ。
『戦場のヴァルキュリア』を思わせる水彩タッチのアートと高速メカ戦を掛け合わせたインディーARPG『Ironwing Valiant: Record of Astera』。新武器ショットガンやアーマーを携え、Steamで戦闘特化のプレイテストがまもなく始まるにゃ。
『ウムランギ ジェネレーション』のOrigame Digitalが手がける新作は、南極のペンギンになってラヴクラフトの世界を見届ける異色のコズミックホラー。日本語にも対応し、Steam Next Festでは体験版も公開されたにゃ。
元Tencent・NetEase出身者によるRaven Studioのデビュー作。6種のメカと猫パイロットを組み合わせ、1000種以上のパーツで機体を作って戦うオートバトラーが登場するにゃ。
1体のモンスターvs5匹のウサギで遊ぶ非対称ホラー『Carnival Hunt』が、7月3日から6日まで最後のオープンプレイテストを実施中。7月23日にはSteam早期アクセスが控えているにゃ。
Relicが『Company of Heroes 3: Final Stand』を発表にゃ。シリーズの戦術性はそのままに、押し寄せる敵の波を捌くローグライトなウェーブ防衛へ。単体で遊べて価格は29.99ドル、日本では7月30日配信予定。
エイリムがスマホ向け新作ドット絵RPG『ブレイブ フロンティア オリジン』のティザーサイトを公開。全世界3,800万DLのシリーズが“原点回帰”を掲げ、2027年の配信を目指すにゃ。日本・北米を中心に展開予定。
2人のプレイヤーが呪いで位置を入れ替えながら脱出を目指す非対称協力ホラー『Bound By A Curse』。ソロ開発のMaiku Devが、PC向けデモを7月15日より配信すると告知した。
『クロックタワー』の系譜を汲むサバイバルホラー『Remothered』の1・2作目がUnreal Engine 5でリマスター化。Switch 2やPS5などに対応し、山岡晃氏が手掛ける最新作も2026年内配信予定にゃ。
ドイツのインディーチームEdelErdeが手がける深海採掘シム「Sonar Mining Co.」。ソナーだけを頼りに老朽潜水艦で潜り、鉱石やお宝を回収していくにゃ。itch.ioで体験版も遊べるよ。