『Don't Lose Aggro』初の大型アプデが試せる、骸骨を従える「サモナー」実装のプレイテスト開催中
MMOのタンク役だけを切り出した1人用ローグライト『Don't Lose Aggro』が、初の大型アップデートをプレイテストで先行公開中。骸骨を呼ぶ新コンパニオン「サモナー」や、アグロを稼ぐほど経験値が伸びる仕組みが入ったにゃ。
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MMOのタンク役だけを切り出した1人用ローグライト『Don't Lose Aggro』が、初の大型アップデートをプレイテストで先行公開中。骸骨を呼ぶ新コンパニオン「サモナー」や、アグロを稼ぐほど経験値が伸びる仕組みが入ったにゃ。
レッドムーン教団の根城を探すブラッドムーン一族が主役。10体以上の新キャラと16種を超える新武器、XLステージ「レッドムーン邸」、新規楽曲8曲を約0.99ドルで追加。Moonspell側にも無料で7つの解放要素が入るにゃ。
難破した船乗りに頼まれて水族館を建てる、そのために魚を釣る。『Tails of Iron 2』の無料拡張「Blood & Brine」が8月21日に配信。11本のクエストと10体のボス、32種の水生生物が加わったにゃ。
雪松林でロドスからの再旅者と出会う新バージョンが9月2日に開放。★6ティフォロスの特別スカウトに加え、後半には★5プチエナを最大潜在まで育てられる配布イベント、9月24日には街ひとつが謎解きになる新マップも控えているにゃ。
報酬と仕様変更を並べた告知の、末尾の一行がいちばん重かったにゃ。9月8日に始まる第5回を最後に、キャラクターをリセットして特典を得る「Expedition」は2027年初頭まで止まる。
2018年の発売からずっと旧世代機向けのビルドで動き続けてきたアパラチアが、ようやく現行機に合わせて組み直されるにゃ。無料アップデート「The Slasher」と同時に、60fps目標のGen 9ブーストが到着する。
博物館に祭壇を建てると、来館者が信者になって献金を始める。『Cult of the Lamb』と繋がったDigiverseの新しい裂け目が、8月20日に全機種へ無料で届いたにゃ。
「夏頃」で止まっていた『コードヴェイン2』の拡張DLC「Mask of Idris」に、9月9日という日付が付いた。廃棄世界を歩く新バディ2人と、同時配信の無料アップデートVer.2.0までまとめて整理するにゃ。
3つのロードアウトぶんアクセサリーを集め直す手間が終わった。お気に入り登録での装備共有、回復ディレイを撤廃したマナの作り直し、30点前後の新アイテム。PC版に大型パッチが届いたにゃ。
『ホロキュア』次回アップデートVer.0.8で、5期生4人と秘密結社holoX 5人の計9人がプレイアブルに。これでJPは0期生から6期生まで全員そろうことになるにゃ。配信時期は秋の中頃を目標。
8月18日配信のアップデートで、BA2アーカイブの上限が256から1024へ。PlayStation版のCreationには独自のモデルや音声を持ち込めるようになり、Xboxは2GBまでアップロード可能になったにゃ。
発売から約1年9か月、ゾーンがまるごと作り直されたにゃ。光と草木の刷新、A-Lifeの再調整、視界と聴覚を奪う霧。有料拡張『Cost of Hope』も同じ日に開く。
コンソール版のMod容量5GBという上限に、ベセスダがついに手を入れるにゃ。現地時間8月20日配信のパッチで容量を拡張し、Creations周りも改善予定。先行した『Fallout 4』は最大100GBまで広がっている。
間違い探しホラー『日本事故物件監視協会3』にVer.1.0.8が到着。協力業務の通信処理と、一部異常の明度・視認性に手が入った。配信直後から報告が続く「赤いモヤ」は、公式が「実装していない」としたまま情報を募集中にゃ。
離れるほど相方の声が無線越しのノイズに変わる近接ボイスチャットに、酸素を分け合う蘇生、アイテムの直接受け渡し。早期アクセス中の海洋サバイバルが、8月19日に協力プレイまわりをまとめて更新するにゃ。
リロード不可、弾の補充もなし、6発撃ったら終わり。『Marathon』初のパワーウェポン「Firestorm」を奪い取る期間限定イベントが、日本時間8月19日午前2時に始まったにゃ。
チャプター7 シーズン4「オーバーライド」が8月20日に開幕。公開されたキーアートとトレーラーには、ソニック、パックマン、ロックマン、ジョーカー、ソラらが並んでいる。
10年目の『Darkest Dungeon』に「The Fire's Edge」が到着。『II』から決闘士と逃亡者が出戻り、新ダメージ「火傷」と3つの村地区も加わるにゃ。