サービス終了した名作RPGが復活『サファイア・スフィア〜蒼き境界〜』7月配信、事前登録で無料100連
2020年に幕を閉じたスマホRPG『サファイア・スフィア〜蒼き境界〜』が“ハイエンド・リマスター版”として2026年7月に復活。全員対象の無料100連召喚を引っ提げ、記憶を失った少女アシャの物語が再び動き出すにゃ。
暖色で火を灯し、寒色で水を凍らせる。ハリネズミのルナが色を分け与えて道を開く2Dアドベンチャー『Chromascape』が10月1日に配信されたにゃ。発売記念の20%オフは10月14日まで。
魔法少女を使い潰す派遣会社経営『魔法少女かんぱに〜』、unityroomで無料公開
魔力は仕事で減るだけで、使い切った子は退職。そのとき国から給付金が出る——かわいい見た目で冷たい経営判断を迫る『魔法少女かんぱに〜』が、unityroomでブラウザから遊べるにゃ。
骨から死者の名前を取り戻す『Bone to Pick』、Steamで10月8日に体験版を配信
焼けた車から出た身元不明の遺体を、骨の洗浄から凶器の照合まで手作業で調べていくにゃ。法医人類学ラボを舞台にしたミステリーADV『Bone to Pick』の体験版が10月8日に配信。製品版の発売は2027年第1四半期だよ。
『Graveyard Keeper 2』開発元が「作業になった」と認め、ゾンビの自動化など10項目の見直しを予告
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
『ディスディスディスカッション』体験版がSteamで無料配信、制服自由化で揉める学園ADV
藤真拓哉さんがキャラクターデザインを手がける学園群像劇ADV『ディスディスディスカッション』の体験版が、Steamで無料配信中。生徒会長の「制服自由化」の提案から始まる論争を、製品版より先に読めるにゃ。
巨大ガニで砂の海を渡る『DuneCrawl』、PS5/Xbox/Android版が10月19日発売
最大4人で巨大なカニの背中に乗り、砂の海を進む協力アクション『DuneCrawl』。1月にSteamで出た本作が、10月19日にPS5・Xbox Series・Androidへやってくるにゃ。Switch 2/Switch版は年内の予定。
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2020年に幕を閉じたスマホRPG『サファイア・スフィア〜蒼き境界〜』が“ハイエンド・リマスター版”として2026年7月に復活。全員対象の無料100連召喚を引っ提げ、記憶を失った少女アシャの物語が再び動き出すにゃ。
孤島の牢屋敷に囚われた13人の少女から“魔女”を炙り出す残酷ミステリー『まのさば』。Steamで圧倒的好評を得た話題作が、7月9日にSwitchへ上陸するにゃ。
少しずつ変化する監視映像から異変を見つけて報告する、ポイント&クリック観察ホラー『FOCUS』が配信スタート。現実改変能力を持つ怪異M-256を、あなたはただ“見張る”。
呪われた密林で無限の財宝を狙う最大4人協力ホラー『The Mound: Omen of Cthulhu』が、世界観と戦闘を映す新トレイラーを公開。発売は7月15日にゃ。
『Slot & Dungeons』のMUC GAMESが“精神回復のために”作ったという珍作。ビルの屋上でおじさんを落として積み上げるだけ、なのに妙に難しい物理パズルが230円で登場したにゃ。
『DEVOUR』のJoe Fender氏が手がける1〜4人協力ホラー『LIVING HELL』。放射線で変異した街を夜だけ探索し、朝日が昇る前に標本を持ち帰る。Steamで2026年配信予定にゃ。
宮本武蔵が鬼の力で幻魔を斬るカプコン最新作。物語序盤が遊べる体験版はすでに配信中で、発売日は9月25日から9月4日へと異例の前倒しにゃ。
Steamで高評価を集めた動物たちの脱獄RPGがいよいよPS5に上陸にゃ。冤罪を晴らすため過酷な刑務所を生き抜く群像劇が、10月22日に配信・パッケージで登場する。
主役はスピノサウルス。大剣をくわえて他の恐竜と斬り合うソウルライクACT『Dinoblade』が、ウィッシュリスト50万本を超えて7月24日にSteamで配信決定。『ゴースト・オブ・ヨウテイ』の開発者による個人制作というのも見どころにゃ。
機械との戦争が終わった世界で目覚めた青年と、言葉を失ったアンドロイド少女。個人開発者・びご氏が手がける言語解読ADV『ECHOES』がSteamでお披露目され、無料配信を予定している。
森・湖・山を巡り、愛犬と一緒に理想のキャンプ場をつくる癒し系サンドボックス『I Know a Spot』が2026年7月14日Steam配信。時間制限も目標もなく、車をカスタムして静かな時間を楽しむ設計で、無料体験版も配信中にゃ。
謎の施設をエレベーターで降り続ける最大4人協力サバイバル『Elevator To Hell』がSteamで登場予定。倒れた仲間の遺体を回収し3Dプリンターで“印刷”して復活させる仕組みが話題にゃ。