大剣くわえた恐竜が斬り合うソウルライク『Dinoblade』7月24日配信、WL50万突破の個人開発作
主役はスピノサウルス。大剣をくわえて他の恐竜と斬り合うソウルライクACT『Dinoblade』が、ウィッシュリスト50万本を超えて7月24日にSteamで配信決定。『ゴースト・オブ・ヨウテイ』の開発者による個人制作というのも見どころにゃ。
魔力は仕事で減るだけで、使い切った子は退職。そのとき国から給付金が出る——かわいい見た目で冷たい経営判断を迫る『魔法少女かんぱに〜』が、unityroomでブラウザから遊べるにゃ。
色彩パズルADV『Chromascape』がSwitch/Steamで配信開始、10月14日まで20%オフ
暖色で火を灯し、寒色で水を凍らせる。ハリネズミのルナが色を分け与えて道を開く2Dアドベンチャー『Chromascape』が10月1日に配信されたにゃ。発売記念の20%オフは10月14日まで。
『Graveyard Keeper 2』開発元が「作業になった」と認め、ゾンビの自動化など10項目の見直しを予告
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
骨から死者の名前を取り戻す『Bone to Pick』、Steamで10月8日に体験版を配信
焼けた車から出た身元不明の遺体を、骨の洗浄から凶器の照合まで手作業で調べていくにゃ。法医人類学ラボを舞台にしたミステリーADV『Bone to Pick』の体験版が10月8日に配信。製品版の発売は2027年第1四半期だよ。
『ディスディスディスカッション』体験版がSteamで無料配信、制服自由化で揉める学園ADV
藤真拓哉さんがキャラクターデザインを手がける学園群像劇ADV『ディスディスディスカッション』の体験版が、Steamで無料配信中。生徒会長の「制服自由化」の提案から始まる論争を、製品版より先に読めるにゃ。
クレーンゲームで借金を返す『CLAWSTROPHOBIA』、Steamで体験版を配信中
日本の地下鉄駅に閉じ込められ、ぬいぐるみを釣り上げて借金を返していくローグライト『CLAWSTROPHOBIA』。自販機のドリンクで倍率を積み上げる作りで、無料の体験版がSteamで遊べるにゃ。
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主役はスピノサウルス。大剣をくわえて他の恐竜と斬り合うソウルライクACT『Dinoblade』が、ウィッシュリスト50万本を超えて7月24日にSteamで配信決定。『ゴースト・オブ・ヨウテイ』の開発者による個人制作というのも見どころにゃ。
笹木咲が主催する「Pokémon Champions はじまりの王者決定戦 にじさんじ杯」が決定。出場者とルールは7月8日19時の説明配信で明かされるにゃ。
機械との戦争が終わった世界で目覚めた青年と、言葉を失ったアンドロイド少女。個人開発者・びご氏が手がける言語解読ADV『ECHOES』がSteamでお披露目され、無料配信を予定している。
森・湖・山を巡り、愛犬と一緒に理想のキャンプ場をつくる癒し系サンドボックス『I Know a Spot』が2026年7月14日Steam配信。時間制限も目標もなく、車をカスタムして静かな時間を楽しむ設計で、無料体験版も配信中にゃ。
タスクバーで自動で戦う放置RPG『タスクバーヒーロー』が、不正にアイテムを得ていた20,406名を新たに制裁。高ランク品のSteamマーケット再開は安定性の確認後で、ロードマップも近く公開予定にゃ。
NASEF JAPAN全日本高校eスポーツ選手権が第4回開催を決定。LoLやVALORANTなど5タイトル6部門で、エントリーは9月10日18時まで受付中にゃ。
RE ENGINEの開発技術を公開するカプコンの開発者向けイベントが今年も。10月に東京・大阪で開き、講演に加え初の体験展示も。参加無料・事前エントリー制で締切は8月31日にゃ。
PlayStation Plus加入者向け7月のフリープレイが公開。定価9,800円クラスの人気FPS『Modern Warfare III』を筆頭に、協力プレイRPGと名作アクションRPGの計3本が7月7日から配信開始にゃ。
謎の施設をエレベーターで降り続ける最大4人協力サバイバル『Elevator To Hell』がSteamで登場予定。倒れた仲間の遺体を回収し3Dプリンターで“印刷”して復活させる仕組みが話題にゃ。
人狼系サバイバル『RED FLAG』の開発者が、起動しない痛恨のミスをValveの審査担当に修正してもらい審査も通過したと明かした。落とさず助けるSteamの姿勢が反響を呼んでいる。
低く渋い声なのに、飛び出すのは平成のネットスラングやレトロミーム。にじさんじ・佐伯イッテツが“平成ネットミーム王”と呼ばれ話題になっている、その不思議な魅力を事実ベースで整理してみたにゃ。
人気VTuber事務所「ぶいすぽっ!」が7周年。7月7日(火)夜7時から公式YouTubeで、総勢24名が歴史を振り返る記念配信「大感謝祭」を開催するにゃ。