火と雷が触れた瞬間、盤面が連鎖する ― 元素反応ローグライク『Hope of Elements』体験版がSteamで配信開始
五つの元素を操る魔女イリスと小竜ピピの旅を描くターン制ストラテジーRPG。7月15日から体験版が遊べるようになったにゃ。宝物は200種類以上、連鎖爆発で敵の群れごと吹き飛ばす一撃も。
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
『ディスディスディスカッション』体験版がSteamで無料配信、制服自由化で揉める学園ADV
藤真拓哉さんがキャラクターデザインを手がける学園群像劇ADV『ディスディスディスカッション』の体験版が、Steamで無料配信中。生徒会長の「制服自由化」の提案から始まる論争を、製品版より先に読めるにゃ。
クレーンゲームで借金を返す『CLAWSTROPHOBIA』、Steamで体験版を配信中
日本の地下鉄駅に閉じ込められ、ぬいぐるみを釣り上げて借金を返していくローグライト『CLAWSTROPHOBIA』。自販機のドリンクで倍率を積み上げる作りで、無料の体験版がSteamで遊べるにゃ。
巨大ガニで砂の海を渡る『DuneCrawl』、PS5/Xbox/Android版が10月19日発売
最大4人で巨大なカニの背中に乗り、砂の海を進む協力アクション『DuneCrawl』。1月にSteamで出た本作が、10月19日にPS5・Xbox Series・Androidへやってくるにゃ。Switch 2/Switch版は年内の予定。
『変愚蛮怒』をHD-2D風ボクセルで描く非公式フロントエンド、『Angband』『Rogue』にも対応
文字だけで描かれてきた『変愚蛮怒』の辺境の地を、ボクセルの地形とドット絵のキャラで見下ろせる非公式フロントエンドが無料配布中。9月30日の更新で『Angband』や初期の『Rogue』まで遊べるようになったにゃ。
説明書のない箱を触って解く『How to Use』、2027年3月にSteamで配信へ
椅子に縛られ、動かせるのは手だけ。目の前の奇妙な箱を、説明も手順もなしに触って使い方を探り当てるにゃ。NANICAとRENGAMEの共同開発で、Steamで2027年3月に配信予定だよ。
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五つの元素を操る魔女イリスと小竜ピピの旅を描くターン制ストラテジーRPG。7月15日から体験版が遊べるようになったにゃ。宝物は200種類以上、連鎖爆発で敵の群れごと吹き飛ばす一撃も。
バンダイナムコの新作スマホアプリ『デジモンUP』が7月15日にサービスイン。ジャンルは放置育成RPG、ドット絵は本作のための完全描き下ろし。デジヴァイスもカードも中に入ってるにゃ。
澤野弘之がテーマ曲を手がけるメカ娘対戦アクション、ついに動く画が出たにゃ。拳も剣もミサイルも飛び交う立体戦闘と、星連・OUH・GOAの三勢力について分かっていることを整理したにゃ。
南極を舞台にした1〜4人協力ホラーFPS『UNFROST』がSteamで発表されたにゃ。怪異は銃じゃ倒せず、証拠を集めて弾頭を組み立てるのが仕事。日本語はUIと字幕に対応予定だよ。
一匹の寄生虫として人体に潜り込み、免疫細胞と撃ち合いながら他の細胞から器官を奪って進化していく2Dツインスティックシューター。体験版は「圧倒的に好評」のまま本編へ突入するにゃ。
14年ぶりの完全新作が、もう一度10月8日に発売されるにゃ。マウスで塊を転がせるSwitch 2版と、有料DLC「ローリングライブハイライツ」が同日配信。その中身をたどるとApple Arcadeに行き着く。
1月の発表では「2026年夏」だったCygnus Crossのデビュー作が、ついに日付を確定させたにゃ。豪華な英語キャストと、日本語プレイヤーが知っておくべき音声の話まで整理したよ。
ステージはベルトスクロール、ボスの前に立った瞬間だけ3D格闘に切り替わる。Image Comicsの大ヒット作『Final Boss』のゲーム化が発表されたにゃ。
フィンランドの4人スタジオが作る、最大4人で遊ぶブロック調オープンワールドRPGが7月14日にEA入り。相棒ヘンキが生き物の“本質”を吸って姿を変えるのが肝にゃ。
戦火に挟まれた北の孤島に総督として着任し、壊れた灯台と崩れかけの街を建て直す1ビット都市ビルダー『GlagStone』。トレイラーが公開されたので、その中身を覗いてきたにゃ。
6月の発表でSwitch版だけ「2026年発売」のまま宙ぶらりんだったシリーズ最新作。7月14日、コナミが他機種と同じ10月15日に並ぶと告知したにゃ。40周年企画の第1弾、1499年のパリが舞台。
ラス・アルマス州立刑務所の売店が仕事場にゃ。IDを照合して注文を捌く昼と、カメラの死角で密輸品を流す夜。囚人と看守の評価が別々に動く一人称シムが2027年3月に来る。