『POINPY』がNetflix契約不要で帰還、iOS/Android版を無料公開
上へ跳ね、果物を集め、巨大な獣へジュースを届ける『POINPY』が帰ってきたにゃ。Netflix契約なし、広告なしでiOS/Androidから遊べるようになった。
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上へ跳ね、果物を集め、巨大な獣へジュースを届ける『POINPY』が帰ってきたにゃ。Netflix契約なし、広告なしでiOS/Androidから遊べるようになった。
刀一本で自然の神々に挑む全編手描きの和風アクションが本日スタート。倒す順番を自分で決められて、そのぶん残った神が強くなる——ちょっと意地の悪い設計が光る一本にゃ。
新映像の最後に出たのは「***BER 2026」の伏せ字。ソリタスを舞台にした70時間級のターン制RPGが、いよいよ年内に動き出すにゃ。
にゃんとも奇妙な、腕がゴムみたいに伸びる海賊たち。呪われた墓場から財宝を奪い返し、モンスターから逃げ延びる4人協力ホラーが8月18日に早期アクセス入りするにゃ。無料デモはもう遊べるよ。
7月23日7時に予定されていた配信は、Steamのアプリ審査が完了せず延期となった。Hound13は必要な対応を終えて最終結果を待っており、新たな開始日時は未定だ。
奇妙な客を撮影し、フィルムを現像し、注文どおりにプリントする。日常業務の隙間へ異変が忍び込む写真館ホラー『Photomaly』がSteamに登場したにゃ。価格、評価、日本語対応、動作環境を確認する。
古銭を落として珠を押し出し、妖怪の洞窟へ。『古銭プッシャー外伝』が8月13日に470円で登場するにゃ。デッキ構築や持ち帰りの判断、最大4人レイドまで新たな遊びを整理した。
ウズシオ諸島の探索からガジェット強化、すりみ連合との共闘、最大4人の協力プレイまで。発売日に押さえたい遊びの流れを公式情報から読み解くにゃ。
付喪神を温泉と食事でもてなす昼、宿に残ったケガレから生き延びる夜。選択が怪奇現象と結末を変える『異界ノ宿帳』が、Steam向けに2026年発売予定だにゃ。価格や言語対応も整理する。
ビアンカとフローラがモンスターマスターになるシリーズ最新作が、2026年12月3日に登場するにゃ。発売日発表映像では、500種族以上との出会いや配合、広大なフィールドが披露された。Steam版のみ12月4日発売。
『Braid』『The Witness』のJonathan Blow率いるTheklaが、約10年かけた超大作パズルADVをPS5でも出すにゃ。押す・引く・入れ替える、仲間ごとに変わる解き方で4つの世界を旅する一作を掘り下げるよ。
7月22日、メインビジュアルと同時に実機プレイ映像が解禁されたにゃ。隊長と副隊長が入れ替わる新編成、破壊できる城壁、ステージ制をやめた地続きの大陸まで、中身がまとめて明かされた。
Furnox社をクビになったところから始まる、伐って割って組んで売る一人称クラフトシム。丸太は飛び、機械は壊れ、椅子は爆発する……そんなカオスな木工人生が8月7日に開幕にゃ。
日本・フランス・英国を舞台に自分だけの本屋を作るシム『Bookshop Simulator』が早期アクセスを卒業。1.0で最大4人のマルチプレイと雪景色の新ロケーションが入ったにゃ。
レジの向こうの常連さん、ほんとに遊ぶために買ってるのかにゃ…? 相場を読み、会話の矛盾を突いて転売目的の客を見抜くカードショップ経営シムがSteamで始動。追い出すか売り続けるかは、あなた次第。
雪に閉ざされる前に、どこまで積み上げられるか。Winter Cats Studiosの新作街づくり『Thveit』のSteamページが公開されたにゃ。伝承の生き物と暮らしを分け合う、ちょっと変わった集落経営だよ。
約2年の早期アクセスを抜けて、Prideful Slothの町づくりシム『Go-Go Town!』が7月16日に1.0へ。クリエイティブモードや観光システムの拡張を引っさげて、過去いちばんの賑わいを見せているにゃ。
止まった時を取り戻すため、少年ジリアンと機械の相棒が跳んで滑空して斬る。名作3Dアクションへの愛が詰まった一本が、8月13日にやって来るにゃ。予約なら20%オフ。