『Minecraft Dungeons II』はステージ選択をやめ、地続きの世界を歩く冒険に。ジャンプも追加
9月29日発売の『Minecraft Dungeons II』は、前作のミッション選択をやめて地域がつながった世界を歩く形に変わった。ジャンプや12枠に増えた装備、エンチャント本、4人協力の中身を公式情報から整理するにゃ。
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9月29日発売の『Minecraft Dungeons II』は、前作のミッション選択をやめて地域がつながった世界を歩く形に変わった。ジャンプや12枠に増えた装備、エンチャント本、4人協力の中身を公式情報から整理するにゃ。
ゲームのロード画面や一区切りの場面で操作を止めて広告を流し、見終わると一定時間は広告なしで遊べる。Microsoftのそんな特許出願が9月3日に公開され、海外のPCゲーマーから反発の声が上がっているにゃ。
『GTA VI』の通常版は79.99ドル。新作の値段が80ドルに届いたいま、r/Steamには「30ドルを超えたら買えない」という投稿が上がり、セール待ちや積みゲー消化を選ぶ声が多く集まったにゃ。
遺物の欠片を集めて修復し、スロットの代償まで計算に入れて戦うターン制タクティカル・ローグライト『Deified』が9月22日に正式版になったにゃ。価格は1,900円で、2週間は10%オフ。
協力ローグライト『Ravenswatch』の次の追加ヒーローは、日本の昔話の金太郎。相棒のクマに乗って戦う形と、クマと並んで2人を同時に動かす形を切り替える作りだにゃ。配信は10月12日。
6月に最後のコンテンツ更新を出した『Destiny 2』から消えていたキャンペーン、目的地、レイドが戻ってくる。新しい経営陣が、今後の方針と4つの約束を公式に示したにゃ。
Switch 2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の公式サイトに、ペン画で描いたハイラルの地図が載ったにゃ。コキリの森からゲルドの砦まで、5つの地域を地図の切り抜きで紹介している。
再建から60年を迎えた岡山城で、ホロライブの儒烏風亭らでんとのコラボが11月29日まで開かれているにゃ。音声ガイド12種は無料で、観覧券は描き下ろしの2種類になっている。
椅子も机も冷蔵庫も、磁力でくっつけて1つの塊にしてトラックへ。暗い屋敷をうろつく「何か」から逃げながら、どこまで欲張って積むかを仲間と決める協力アクションにゃ。
Steamクライアントのベータ版に、リモートプレイ用の実験的なコーデック「Pyrowave」が入ったにゃ。ほかのコーデックの5〜10倍の帯域を使う代わりに、遅延を極限まで削る設計。r/Steamでは既存ツールとの比較で話が弾んでいる。
『ラスティッド・モス』の開発陣による新作メトロイドヴァニア『アイアンブランブル』。9月17日に配信された無料体験版が、Steamで「圧倒的に好評」を集めているにゃ。伸び縮みするフックと銃の反動で飛び回るアクションだよ。
『エルデンリング』のSeamless Co-opを作ったYuiさんが、『DARK SOULS II』版を9月22日に公開すると予告したにゃ。最大6人で、最初の篝火からエンディングまで接続を切らずに遊べるようになる。
待っている新作の発売が近いと、積みゲーに手を付けても途中で止まる気がして始められない。r/Steamのこんなぼやきに、2本同時に進める人、DLC待ちで止まっている人の声が集まったにゃ。
好きなシリーズでも、あえて遊ばなかった一作がある。r/gamingでその理由を尋ねたスレッドには、『METAL GEAR SURVIVE』や『Fallout 76』の名前が並び、遊んだ人からの反論も集まっていたにゃ。
トランシーバーで声を掛け合う協力パズル『We Were Here』の最新作が10月20日に発売。遊び切るまでの目安は約15時間で、これまでで最も長い作品になる。今作は日本語のフル音声にも対応しているにゃ。
日本の田舎町でメイドとして家や店を掃除していく『Dust till Dawn』がPC向けに発表。伊藤潤二作品に着想を得た漫画調の画づくりで、夜まで働くほど怪異に出会いやすくなる。予告編の曲は山岡晃氏が書き下ろした。
作ったMMORPGを仮想プレイヤーに遊ばせるゲーム開発シム『Let's Build a Dungeon』の早期アクセス開始日が2027年2月11日に決まったにゃ。2026年11月の予定から延びた理由と、初日に遊べる3つのモードをまとめたよ。
香港が舞台の潜入捜査アクション『Sleeping Dogs』に、続編が出ない理由を問う投稿がRedditで盛り上がったにゃ。スクエニが2013年に出した資料を見ると、つまずいた場所がはっきり分かるよ。