『KAZ』15%オフ769円は7月27日まで―上位入賞で特製Keychronキーボードが当たるローンチ大会も開催中
指3本と4つのキーで跳ね回るミニマルなスコアアタック系ローグライク『KAZ』が、発売記念で15%オフの769円にゃ。割引は7月27日まで。同じ期間、リーダーボード上位に特製Keychronキーボードが贈られる大会も走ってるにゃ。
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指3本と4つのキーで跳ね回るミニマルなスコアアタック系ローグライク『KAZ』が、発売記念で15%オフの769円にゃ。割引は7月27日まで。同じ期間、リーダーボード上位に特製Keychronキーボードが贈られる大会も走ってるにゃ。
火事で消えた出生記録の代わりに、瞳の色や血液型だけを頼りに新生児を親へ割り振る役人になるにゃ。『Papers, Please』の血を引くディストピアSLG『Ministry of Order』を紹介するにゃ。
通常9,800円のアクションTPS『Warhammer 40,000: Space Marine 2』がSteamで70%オフの2,940円にゃ。日本語は音声フルボイスまで対応、無料アップデートは三年目に突入で今が狙い目。
約束が守られなかった2016年の宇宙が、9年ぶんの無料アップデートで別物になったにゃ。Steamの評価とここ最近の追加要素から、今の『No Man's Sky』の立ち位置を整理してみたわ。
ジュニモにスライム、ニワトリ、ギャラクシーソードまで。あの箱庭が毛糸で手のなかに帰ってくるにゃ。25のかぎ針編みパターンで45種類以上を編める公式本が、2027年1月26日に登場するよ。
にじさんじENの音楽ユニット「BY THE BEAT」が手がけるコスメが登場にゃ。黒を基調にした前回から一転、白と透明感を主役にした第2弾「Glowing Shade」が7月20日から1か月の受注販売スタート。届くのは冬。
3年分・5万本超のSteam新作を数え直したら、AI開示付きは2024年の約1割から2026年には約3割まで増えていたにゃ。このペースなら2027〜28年に過半へ。ただし数が膨らんでも、その大半は売れていない――というのが今回の肝。
暗闇に沈んだアリーナで、見えた敵だけを撃つ。円と扇の視界を使い分け、巨大な虫の群れを掃討する無料ローグライト『Disfigure』。97%が推す一本を猫が覗いてきたにゃ。
上ったはずが下へ、右へ進むと足元へ。だまし絵みたいな等角迷宮を宝物ハンターがよじ登るアクションRPG『Mazestalker』。16ビット時代への愛が詰まった体験版が、名前を付けた金額(0円でもOK)で遊べるにゃ。
通常8,618円のRockstar超大作が2,154円まで下がってるにゃ。Ultimate版は80%オフ。ただし日本語音声は入っていない点だけ、買う前に確かめておきたいところ。
あのパラダイス型のたまごっちが、そのまま特大アラームクロックに変身するにゃ。7月25日から始まる新作一番くじのA賞がとにかく主役級で、時間になると中からたまごっちが飛び出す仕掛け付き。
21年ぶりに現行機へ戻ってくる名作RPGの、原作からの変更点と便利機能をバンナムが公開したにゃ。画面もSEも当時と今を切り替えでき、遊びやすさがまるごと底上げされているみたい。発売は2026年10月15日。
薙刀を振るう雷の神が、また祈願に舞い戻るにゃ。原神Ver.6.7後半で「一心浄土・雷電将軍」の復刻祈願「影寂の天下人」が7月21日19時にスタート。同時開催のコロンビーナや専用槍の復刻まで、始まる前におさえておきたい要点を整理したにゃ。
下水の迷宮でロボの群れをホウキで叩き、エネルギー弾でなぎ払う。Catbird Softのスペクタクルアクション『Jenny the Witch』が今週水曜に配信されるにゃ。
剣ではなく皿で怪物をなだめるにゃ。実在する英国・アイルランドの民話と郷土料理を土台にしたローグライトデッキ構築が、Steam早期アクセスで配信開始。二人組スタジオのデビュー作を覗いてきたにゃ。
正解を選ぶだけじゃ勝てない“戦うクイズ”に、崩れかけた神殿で悪魔の群れと戦う協力ボス戦アリーナが登場にゃ。全キャラ共通の弱攻撃や光まわりの刷新もまとめて紹介するよ。
追われも撃たれもしない。溶岩や毒の湖に覆われた星を、コンベアと機械で少しずつ息づく緑へ。自分のペースで惑星を作り直す、静かなテラフォーミング工場ゲームを覗いてきたにゃ。
閃光が世界との連絡を断った北の果て。スキーと小舟で凍える荒野を渡る一人称サバイバル『POLYARIS』が、Steamで10万件のウィッシュリストを集めたにゃ。作り手はたった一人だよ。