“もちもちコーギー”待たせた開発者、3年ぶり生存報告。無料放置ゲーム『CORGI & WOOLLY』をSteam配信
広い野原を駆けるローポリなもちもちコーギー。その本命ゲームを待ち続けたファンのもとへ、約3年ぶりに開発者から便り。しかも手土産は、デスクトップの隅で羊を追う無料の放置ゲームだったにゃ。
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広い野原を駆けるローポリなもちもちコーギー。その本命ゲームを待ち続けたファンのもとへ、約3年ぶりに開発者から便り。しかも手土産は、デスクトップの隅で羊を追う無料の放置ゲームだったにゃ。
モンスターに占拠された巨大列車を舞台にした三人称サバイバルホラー×ローグライト『Fright Train』が、2026年9月15日にPC(Steam)へ。南極の吹雪の中、列車を止めれば化け物が襲ってくるにゃ。
2018年発売の宇宙シム『X4: Foundations』が、無料大型アプデ「Empire Update」を機に近年最高水準の賑わいに。8年経っても止まらない進化を整理するにゃ。
ビサイドの異世界作業用アドベンチャー『Memory of Memorie : A Chill Story』が7月23日に発売決定。ポモドーロタイマーで集中した時間だけ、魔法使い少女メモリィの物語が解放されていく。
90年代シューターの狂気とソビエトSFが融合した高速FPS『HMUR』。止まれば死が待つ苛烈な一本のデモ版が、2026年9月にSteamで配信予定。新トレーラーもお披露目されたにゃ。
同人サークル「アラスカ横断部」の現代日本SRPGが2026年7月30日に早期アクセスを卒業。最終章・第三部を含む大型アップデートも配信済みで、いよいよ全三部の物語が完結するにゃ。
昼は大学生、夜は“裏世界”と戦うワルキューレ。『バニーガーデン』のqureateが贈るデッキ構築型ローグライト『東京ワルキューレ』が7月9日、Switch/Steamで配信開始にゃ。価格は2,980円。
実在する大型船をもとに再現した船内を舞台に、カルト集団と異形から逃れて脱出を目指す一人称ホラー。韓国インディーInfusionの新作が7月30日、Steamで配信されるにゃ。
SteamのスクエニSUMMER SALE Part 1が大詰め。FF7リバースが60%オフの2,631円、FF9は過去最安級の70%オフ764円など、名作RPGが軒並みお得。多くは7月10日午前2時頃で終了にゃ。
holo Indie発の新作は、ステージ破壊型のターン制オンライン協力PvP。3対3で足場を削り合い、相手を場外へ叩き落とす“落として勝つ”対戦ゲームがSteamに登場したにゃ。
20種類以上の魔法を自動発射しながら大量の敵をなぎ倒すサバイバー系ローグライト『Ultimate Wizard』。開発元Vector Interactiveがデモ版をSteamで公開したにゃ。製品版はQ4 2026予定。
1997年の傑作SRPGをフルリメイクした『FFタクティクス - イヴァリース クロニクルズ』のSteam版が過去最安級の30%オフ。売上好調で追加された「つよくてニューゲーム」まで遊べる今が狙い目。
集英社ゲームズのノベルADV『シュレディンガーズ・コール』が、Metacriticの2026年上半期ベストゲームで堂々の第1位に。メタスコア90点、Must-Playにも選ばれた小さな傑作を整理するにゃ。
巨大戦闘マシン「タイタン」がひしめく砂漠の惑星に、最大4人で降り立つローグライトFPS『Ironsand』。ビルド構築とチーム連携が命の意欲作が、いよいよ8月20日に発売予定にゃ。
Daedalicの手描きアドベンチャー『Silence』がGOGで7月10日22時まで無料配布中。生と死の狭間を旅する約12時間の物語。Steam版も同日まで90%オフの268円にゃ。
IllFonicの非対称ホラー『ハロウィン ザ・ゲーム』に3枚目の新マップが登場。1978年の原作映画に出てきたウォレス邸とドイル邸を再現した高級住宅街で、9月8日の配信を前にパッケージ版の予約も始まったにゃ。
生配信のたびに死んでしまう“推し”を、シークバーで時を巻き戻して救う―SCRAPの自宅で遊べるリアル脱出ゲーム最新作『ゆるゆる生配信する推しは100万回死ぬ』が7月29日16時よりSteamで発売にゃ。
スクエニは『FINAL FANTASY VII EVER CRISIS』を2026年10月7日15時で終了と発表。2023年9月の配信から約3年、終了までに未展開だった各章の物語は完結まで描き切る予定にゃ。