家電修理シム『ReStory』Android版が年内配信へ、Google Playに掲載
2000年代半ばの日本で家電修理店を営む『ReStory』が、Android向けに2026年内に配信予定。Google Playにはすでにページが用意され、モバイル版の予告編も公開されたにゃ。
12 件の記事
「tinyBuild」のタグが付いたゲーム記事を新しい順に並べています。現在12本。
2000年代半ばの日本で家電修理店を営む『ReStory』が、Android向けに2026年内に配信予定。Google Playにはすでにページが用意され、モバイル版の予告編も公開されたにゃ。
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
宇宙ステーションの下層で、出どころの怪しい品を売って家賃を払い続ける経営シム。偽物は鑑定で見抜き、通報するかどうかは自分で決める。デモはもう日本語で遊べるにゃ。
歩く巨大生物の背中に街を建て、軍を育てて荒野へ送り出すローグライト。『The King is Watching』のHypnoheadが、続編ではない新作としてSteamページを公開したよ。
王の視線が当たった場所しか動かない王国づくり『The King is Watching』に、ついにゲームパッド対応が到着。コンソール移植のついでにUIが丸ごと作り直され、そのあおりでロードマップは後ろへずれたにゃ。
Lazy Bear Gamesの墓場経営シム続編がついに日付を出したにゃ。今度の主人公は大審問官で、死体は埋めるだけでなく働かせて戦わせる。PCから家庭用まで一斉に9月23日発売。
分解して、掃除して、また組み直す。Y2K時代の東京を舞台にしたゆるゆる家電修理シム『ReStory: Chill Electronics Repairs』がSteamで「圧倒的に好評」だにゃ。
ガラケーも音楽プレーヤーもゲーム機も、分解して掃除して直すにゃ。tinyBuild×Mandragoraの修理店シムが1,799円で発売。レビューは「非常に好評」。
tinyBuildとQuesting Goose Studioがドット絵の質屋経営シムを発表。偽ブランド煙草の見分け方から水の純度検査、暴走AIに乗っ取られた客の判別まで、カウンター越しの判断がすべてを決めるにゃ。
7月予定から2か月ずれ込んだ続編の日付がついに確定。Steamと家庭用機が同日スタートで、体験版はもう店じまい。中身と対応言語を一通り確認したにゃ。
焼いて、詰めて、稼いで、逃げる。あの『バーガーファーム』の続きが、今度は仲間を巻き込む協力プレイになって帰ってきたにゃ。7月16日から配信中よ。
500年前の中世イングランドに現代兵器を持ち込んで暴れ回るアクションストラテジー『Kingmakers』が、上海のBilibili World 2026で試遊出展。銃火器での無双とRTS指揮を行き来する手触りが少しずつ見えてきたにゃ。