『FF7 REVELATION』が9月3日22時のState of Playに登場、番組の締めで広大な世界を紹介
9月3日22時から続けて流れるPlayStationの2番組。その前半の締めに置かれているのが、リメイクシリーズ完結編『FINAL FANTASY VII REVELATION』にゃ。2027年春発売の完結編について、公式に出ている材料を整理した。
日本の地下鉄駅に閉じ込められ、ぬいぐるみを釣り上げて借金を返していくローグライト『CLAWSTROPHOBIA』。自販機のドリンクで倍率を積み上げる作りで、無料の体験版がSteamで遊べるにゃ。
『オーバーウォッチ』シーズン5開幕、「俺だけレベルアップな件」コラボでゲンジが水篠旬に
シーズン5「不死者の教義」のローンチトレーラーが公開されたにゃ。ゲンジが水篠旬に、リーパーがイグリットになるコラボスキン5種に加えて、ハロウィンの限定モードや幽霊の花嫁姿のバトルパススキンも並んでいる。
PC-98のゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』がSteamへ、10月末の発売予定
1992年にフェアリーテールが出したスプラッターADV『Dead of the Brain』が、FAKKUの手でSteamに来る。日本語にも対応し、ストアには10月末の発売予定が載っているにゃ。
説明書のない箱を触って解く『How to Use』、2027年3月にSteamで配信へ
椅子に縛られ、動かせるのは手だけ。目の前の奇妙な箱を、説明も手順もなしに触って使い方を探り当てるにゃ。NANICAとRENGAMEの共同開発で、Steamで2027年3月に配信予定だよ。
『火の言伝』無料体験版がSteamで配信、2組の旅を第3章まで遊べる
西と東から霊峰を目指す2組のパーティを交互に描くコマンドRPG『火の言伝』の体験版がSteamで公開。レベル制の代わりに「戦闘力」を割り振る仕組みや、盾を削る戦闘を序盤3章で試せるにゃ。
『アンシェリアントリガー』Steam版が12月10日発売、PS5版は2027年に
疑似3D視点で画面の奥へ走り抜けるシューティング『アンシェリアントリガー』のSteam版が12月10日に発売されるにゃ。PS5版は2027年。両版向けに、森川美穂さんが歌う新しいエンディングテーマ「Believe」も書き下ろされたよ。
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9月3日22時から続けて流れるPlayStationの2番組。その前半の締めに置かれているのが、リメイクシリーズ完結編『FINAL FANTASY VII REVELATION』にゃ。2027年春発売の完結編について、公式に出ている材料を整理した。
たたむと107×67×23mm、重さ101g。ひねって開くとフルサイズのレイアウトになるUSB-C接続のスマホ用コントローラーがRazerから登場。バッテリーもペアリングも要らない作りだよ。
Longplay Studiosの続編『Terminus: Zombie Survivors 2』のストアページが公開されたにゃ。2Dターン制だった前作は3Dのオープンワールドへ作り直され、オンライン協力とPvPも加わっている。発売日と価格は未定。
9月7日はホロライブプロダクションが始まった日。その9周年の夜に、公式チャンネルで新番組「hololive Next」が流れる。YAGOOとタレントが出演し、10周年へのカウントダウンが始まるにゃ。
早期アクセス開始まで1週間を切ったところで、『WARDOGS』が2度目のクローズドベータを告知したにゃ。開くのは9月4日午前3時から38時間だけ。開発元は「壊しに来てほしい」と書いている。
PCの中で目覚めた少女フェネストラと机を並べて作業する新作がSteamに登場。現実の集中時間が知性・感性・モラルに変わり、接し方しだいで彼女は9通りの姿へ分かれていくにゃ。
UIと字幕だけだった日本語対応に、ついに音声が加わる。突撃兵から支援兵まで17人ぶんのキャストが公開され、同じ9月8日には2周年シーズン「リオリエンテーション」も始まるにゃ。
蝶の聖域もボウリング場もココナッツ農園も、全部まとめて飲み込む対象にゃ。物理演算で動くブラックホールを操る3D収集アクションが、体験版公開中のままいよいよ配信日を迎える。
船から針を落として魚をまとめて引っかけ、稼いだ金でスキルを伸ばす。7月にスマホで配信された釣りゲームのPC版ストアページが公開され、釣る魚の総数が1,000万匹から1億匹に増えたにゃ。
配信開始から3週間で、公式Xが「今後のゲーム内容改修予定」を44項目ぶん一挙公開。9月前半は交易所と敵バランス、後半以降は一括購入やAUTOの作り直しまで踏み込む内容にゃ。
エンジンが描き終えた1枚をAIが受け取り、光と質感だけを描き直す新技術がついに動き出すにゃ。RTX 50シリーズ専用で、公式が示した370fpsという数字の読み方には注意が要る。
歩けば揺れる、驚けばもっと揺れる。トレーのケーキをマウスで支えながら異形の巣くう空間を進む一人称ホラーが8月31日に発売されたにゃ。最易難易度ならマウスを動かさない限り揺れない。