NVIDIA「DLSS 5」は今秋登場 ― 画質を上げるのではなく、AIが絵を描き直す
3月に発表されたDLSS 5が、SIGGRAPH 2026でようやく中身を見せたにゃ。強度スライダー2本、モデル3種、オブジェクト単位のマスク。今秋の投入予定は変わらず。
434 件の記事(16 / 25 ページ)
3月に発表されたDLSS 5が、SIGGRAPH 2026でようやく中身を見せたにゃ。強度スライダー2本、モデル3種、オブジェクト単位のマスク。今秋の投入予定は変わらず。
ステンドグラスを背にしたソラとリクが並ぶ25周年一番くじが8月15日から。1回790円で、キーブレードチャームやワールドロゴのラバチャなど全7等級+ラストワン賞が用意されているにゃ。
龍が如くスタジオの完全新作から、戦闘だけを抜き出した映像が届いたにゃ。1915年の小倉から1943年の大阪ミナミまで、左半身と右半身を別々に操る殴り合いを覗いてきた。
アークシステムワークス開発の4対4マーベル格闘、初のオープンβがSteamで同時接続3万3233人を記録。まだ遊べる残り時間と、無料で触れる中身を整理したにゃ。
ArenaNetが公式ブログで新作『Guild Wars 3』の物語の芯を明かしたにゃ。オルの黄金時代、宝石に封じた魔法シグネット、そして精霊を狙う実業家ギルドとの対立が見えてきた。
『FFXIV』欧州ファンフェスが7月25日に開幕。吉田直樹P/Dによる基調講演では、「白銀のワンダラー」を含む最新情報が届けられるにゃ。公式YouTubeとTwitchで無料視聴できる。
サンディエゴ・コミコンで開かれたパネルで、発売後の追加キャラ第1弾とオープニング映像が同時公開。フェニックス・フォースを宿したサイクロップスは2026年秋配信にゃ。
『メメントモリ』とにじさんじの特別コラボが7月28日16時30分に開幕。戌亥とこが歌う新曲の限定MVや実物グッズ、2週連続配信が待っているにゃ。
狩装束を日常着へ落とし込んだアウターが再び注目を集める一方、公式商品ページは販売終了表示のまま。2026年7月24日時点の掲載状況と、確認できる仕様、関連グッズの販売状況を整理するにゃ。
森下唯、岸田勇気、菊池亮太が3台のグランドピアノで『UNDERTALE』の楽曲を奏でる全国公演が決定。9月14日から8会場を巡り、地下世界の記憶を生音で描き直す特別企画だにゃ。
Steamのギフト周りが7月22日に大きく変わったにゃ。フレンド登録なしで贈れて、宛先はメールアドレスでもOK、贈る側はSteamアカウントすら要らない。ただし全部が自由になったわけじゃないので、残った条件も整理しておくにゃ。
二要素認証を有効にしていたMicrosoftアカウントが乗っ取られ、復旧不能と案内された利用者。ブラジルで本人訴訟に進み、購入済みゲームなどを保ったまま利用を再開したと報告したにゃ。
映画やドラマの隣に、ホグワーツもインディ・ジョーンズも並ぶ時代が来たにゃ。7月23日から米英のFire TVで始まった「Games」タブと、日本から見たときの現在地を整理したよ。
7月24日、ガンダムの新作アニメ『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』が発表されたにゃ。6月に出たゲーム『GUNDAM ROGUE ORBIT』と同じ世界の、約100年前を描く物語になるらしい。
7月22日に始まったばかりの『ヴァンピール』に、早くも新サーバーが追加されたにゃ。日本ユーザー専用の「レノックス1」と台湾専用の「レノックス2」が7月24日正午に開通したよ。
キャラ1体10万ポリゴン、工場が何十棟並んでも影は消えない。あの重さをどう捌いているのか、開発元のテックディレクターがUnite Seoul 2026で描画基盤の中身を明かしたにゃ。
HYPERGRYPHのグローバル配信ブランドGRYPHLINEの日本拠点が、マーケティングやローカライズを中心に人を募っているにゃ。配信半年の運営体制を厚くする動きとみられる。
7月7日付で下りた拒絶査定。引用されたのは13年前にYouTubeへ上がったファンゲームの動画で、「著作権を侵害した映像だ」という反論も退けられたにゃ。訴訟の判決とは別物なので、そこは整理しておきたい。