『メルブラ』新作『TWI-LUMINA』、私服姿の遠野志貴とレンのドット絵アクションが初公開
『MELTY BLOOD: TWI-LUMINA』の最新情報が公開。制服から私服へと衣替えした遠野志貴と、軽やかに動くレンの新規ドット絵が初お披露目されたにゃ。2027年初頭発売予定。
209 件の記事(8 / 12 ページ)
『MELTY BLOOD: TWI-LUMINA』の最新情報が公開。制服から私服へと衣替えした遠野志貴と、軽やかに動くレンの新規ドット絵が初お披露目されたにゃ。2027年初頭発売予定。
7月9日配信のリメイク版がシリーズ史上最高のSteam同時接続数を記録し、評価も2013年以来の高水準。だが開発を担ったユービーアイソフト バルセロナでは51名のレイオフが報じられ、明暗が分かれる船出となったにゃ。
スクウェア・エニックスが海外タイトル専門レーベル「SQUARE ENIX EXTREME EDGES」の活動終了を発表。2010年から続いた“洋ゲーの窓口”が、その役割に区切りをつける。
日本一ソフトが7月30日に送り出す生活シム『ほの暮しの庭』。7月10日、遊び方の違う5人の“村活”を追ったゲームプレイ映像が公開され、彼ヶ津村での暮らしが具体的に見えてきたにゃ。
2027年発売予定『ドラゴンボール ゼノバース3』の約7分に及ぶゲームプレイ映像が公開。GS戦隊の新人として1ミッションを体験する構成で、気力を削り合うバトルや仲間を呼ぶソウルアシスト、戦士に変身するソウルチェンジといった新システムが明らかになったにゃ。
2026年7月に米ピッツバーグでデビューした新インディー賞「The Indie Premier」が第1回受賞作を発表。初代グランプリは宇宙ホラー探索ACT『Silent Planet』に。日本の『シュレディンガーズ・コール』もファイナリスト入りしたにゃ。
『ポケモン』のゲームフリークが東京ゲームショウ2026で初のブース出展を発表。ただし出展にポケモン関連タイトルは含まれず、8月発売の完全新作アクションRPGへの期待が高まっているにゃ。
雨の街の推理劇『レインコード』が、7月29日より全章の配信・動画投稿を解禁。第1章→第2章と段階的に開いてきた公開範囲が、いよいよエンディングまで広がるにゃ。
人と月霊が共生する現代中国の都市を歩き、相棒の月霊を捕まえて共に戦う都市型オープンワールドRPG「望月」。大規模な作り直しを経た最新映像で、街遊びと戦闘の今が見えてきたにゃ。
ガンダムシリーズの新作アニメ情報が、7月24日午前3時からの特別番組で全世界同時配信。サンディエゴ・コミコンのパネル「GUNDAM Showcase 2026」と連動し、“これからのガンダム”がまとめて語られるにゃ。
Xboxの大リストラの波がObsidianを直撃。『Avowed』続編が中止され、代わりに『New Vegas』のジョシュ・ソウヤー主導で新作『Fallout』へ――Bloombergが報じた内容を整理するにゃ。
CESA主催「日本ゲーム大賞2026」年間作品部門の一般投票が受付中にゃ。締切は7月17日で、この1年に国内リリースされた全作品が対象。発表授与式は9月15日、TGSが沸くシーズンに“今年の1本”が決まる。
ネクソンが東京ゲームショウ2026への出展を7月8日に発表。『ブルーアーカイブ』開発陣の完全新作『プロジェクトRX』と、日本上陸間近の『マビノギモバイル』の2本を幕張に持ち込むにゃ。
8月8日に浜松町で開催されるインディーゲーム展示会「東京ゲームダンジョン13」の全287出展団体が公開。入場チケットの販売も本日スタートしたにゃ。
CESAが7月8日時点の出展社一覧を公開。国内外759社・51の国と地域・3946小間と昨年超え。30周年の今回は史上初の5日間開催で幕張メッセに集うにゃ。
ポケットペアが『パルワールド』の総プレイヤー数4,000万人突破を発表。7月10日の1.0正式版リリースを前に、早期アクセスからの約2年半をたどる特別映像も公開された。
『崩壊:スターレイル』が即興芝居PV「仰ぎ見る者へ」を公開。7月15日実装の新規星5「姫子・旅立ち」は炎属性・知恵の運命で、光円錐「夜を照らす導きの星」も判明。Ver.4.4の目玉をまとめたにゃ。
9月17〜21日に幕張メッセで開催される東京ゲームショウ2026のチケット情報が解禁。専用ラウンジ付き3万円のプレミアム券が新設され、30周年記念には純金メダル付き330万円のアニバーサリー券も。