『ゼノブレイド2』は7月30日に4K・60fpsへ――Ver.3.0.0が先行到着
『ゼノブレイド2』にVer.3.0.0が先行配信されたにゃ。Switch版そのものは変わらず、7月30日開始のSwitch 2 Editionを使うための準備更新だ。価格や追加要素も整理する。
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『ゼノブレイド2』にVer.3.0.0が先行配信されたにゃ。Switch版そのものは変わらず、7月30日開始のSwitch 2 Editionを使うための準備更新だ。価格や追加要素も整理する。
マレニアやラダーンの兜、霊馬トレントなどを立体化したマグネットマスコットが12月に登場するにゃ。雪魔女の尖り帽が付くストア限定版も予約を受け付けている。
約4年の開発を経た『異星開拓記 Wonderia』がSteam早期アクセスへ。最大8人の協力探索、建築、農業、変身まで詰め込んだ異星生活が始まったにゃ。収録規模と対応環境を整理する。
海に取り残された廃孤児院で、行方不明の双子の姉妹を追う一人称ホラーが登場するにゃ。ろうそく、ステルス、武器を使って暗闇を進み、発売時期は「Winter 2027」と案内されている。
上へ跳ね、果物を集め、巨大な獣へジュースを届ける『POINPY』が帰ってきたにゃ。Netflix契約なし、広告なしでiOS/Androidから遊べるようになった。
基本プレイ無料MMORPG『AION 2』に3種類のFounder’s Packが登場。全商品に5日間の先行アクセス権が付き、Steamでは9月30日から遊べるにゃ。
刀一本で自然の神々に挑む全編手描きの和風アクションが本日スタート。倒す順番を自分で決められて、そのぶん残った神が強くなる——ちょっと意地の悪い設計が光る一本にゃ。
『ストリートファイター6』Year 4の先陣を切るヤスミンが、2026年8月3日に参戦。カランビットと強化状態「バヤニ・モード」が生む、切れ目のない攻めを整理するにゃ。
公開集計に並ぶ人数の下には、発表されないまま消える契約・外注の仕事がある。GDCの業界調査と、組合が始めた生活支援基金の対象欄から、2026年の雇用を見ていくにゃ。
積み上がる一方だったウィッシュリストに、ようやく自分で棚を作れるようになったにゃ。おまけにギフトはSteamアカウントを持っていない家族でも買えるようになった。7月23日未明の公式アップデートをまとめたにゃ。
新映像の最後に出たのは「***BER 2026」の伏せ字。ソリタスを舞台にした70時間級のターン制RPGが、いよいよ年内に動き出すにゃ。
にゃんとも奇妙な、腕がゴムみたいに伸びる海賊たち。呪われた墓場から財宝を奪い返し、モンスターから逃げ延びる4人協力ホラーが8月18日に早期アクセス入りするにゃ。無料デモはもう遊べるよ。
7月6日には「9月までは在籍」と説明されていたはずが、17日の終業間際にメールで解雇通知。ベセスダの従業員組合が、カナダの対象者に示された条件を公開したにゃ。
7月23日7時に予定されていた配信は、Steamのアプリ審査が完了せず延期となった。Hound13は必要な対応を終えて最終結果を待っており、新たな開始日時は未定だ。
奇妙な客を撮影し、フィルムを現像し、注文どおりにプリントする。日常業務の隙間へ異変が忍び込む写真館ホラー『Photomaly』がSteamに登場したにゃ。価格、評価、日本語対応、動作環境を確認する。
古銭を落として珠を押し出し、妖怪の洞窟へ。『古銭プッシャー外伝』が8月13日に470円で登場するにゃ。デッキ構築や持ち帰りの判断、最大4人レイドまで新たな遊びを整理した。
海外の開発者コミュニティで、技術力ではなく態度や習慣に潜む「危険信号」が話題に。規模の膨張、過度な秘密主義、テスト拒否――実務資料と照らし、完成を遠ざける4つの兆候を整理するにゃ。
ウズシオ諸島の探索からガジェット強化、すりみ連合との共闘、最大4人の協力プレイまで。発売日に押さえたい遊びの流れを公式情報から読み解くにゃ。