回転ドアで全人類82億人を入場させる『Round and Round Inc.』、Steamで11月配信
街角のお店の回転ドアを回して、お客様を1人ずつ迎え入れる。稼いだお金でドアを広げ続け、最後は人類全員を入場させる白黒のインクリメンタルゲームが11月にSteamで出るにゃ。
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街角のお店の回転ドアを回して、お客様を1人ずつ迎え入れる。稼いだお金でドアを広げ続け、最後は人類全員を入場させる白黒のインクリメンタルゲームが11月にSteamで出るにゃ。
巨大な宝箱を開けるたびに戦利品が湧き、祭壇で組み合わせて金貨を増やすインクリメンタル・ローグライクが発売にゃ。日本語はUIと字幕に対応、記念セールで840円になっている。
天井から落ちてくる肉塊を挽き、集めた血で設備を強化する一人称視点の放置系ホラー『Flesh Grinding』。製品版は日本語のUIと字幕に対応する予定で、体験版がすでに配信されているにゃ。
Pandorio Gamesが開発中の映像を投稿してから約25時間で、Robloxにそっくりな作品が出たにゃ。作った側はClaudeに感謝を投稿し、元の開発者は「いいゲームだね」と返している。
手押しポンプ1台から始めて、乾いた海を水で満たしていく。ドット絵のインクリメンタルゲーム『Fill the Sea』がSteamでストアページを公開した。小さな助っ人tiboを雇い、井戸や雨水集めで水を運ぶ仕組みを自動化していくにゃ。
木を切り、丸太を製材所で木材に変えて売り、そのお金で斧と体を鍛える。ドット絵の伐採インクリメンタル『LumberBoy』の無料体験版がSteamで遊べるにゃ。製品版は2027年1月予定。
ネズミの群れを率いて地下要塞から地上を目指すオートバトルのローグライト『I Am Plague』がSteamで発表されたにゃ。50階・40種の変異を遊べるプレイテストが10月19日まで開かれている。
研究所の真ん中にある巨大な卵を、ツルハシやダイナマイトで少しずつ割っていく協力ゲーム『CRACK』が発表されたにゃ。最大4人で役割を分けて殻をお金に換え、足場を組んで卵の上を目指す。
船から針を落として魚をまとめて引っかけ、稼いだ金でスキルを伸ばす。7月にスマホで配信された釣りゲームのPC版ストアページが公開され、釣る魚の総数が1,000万匹から1億匹に増えたにゃ。
やることはボールを落とすだけ。ペグを砕いてコインを集め、アップグレードツリーで数字を膨らませていくインクリメンタル作品が、Steamストアページを公開中にゃ。日本語にも対応している。
ミニオーを穴へ放り込んで勝手に掘らせる新作が8月10日にSteamで配信開始。40階層・300以上のアップグレード・プレイ時間約5時間で905円、日本語は音声まで対応にゃ。
船倉に居座る「存在」に肉と血とイコルを喰わせ続けて宇宙の果てを目指す一作。ashenDevの『器に喰わせろ』は体験版が無料公開中で、製品版はSteamで2026年11月予定だにゃ。
机の上に湧いてくるブタの貯金箱を、手が疲れ切るまでハンマーで叩き割る。期日付きの請求書に追われながら握力とカフェインを鍛えるインクリメンタルが¥905で登場したにゃ。
デブリをマウスで選んで砕くだけ。稼いだクレジットで強化するか返済に回すかを選び続けるSFインクリメンタルにゃ。借金を返し終えた先に、7つの結末が待っているにゃ。
祖父が見つけたクレーターを、孫のモグラがひたすら掘る。Longshot Studioのインクリメンタル『地球の中心まで掘れ!』がSteamで配信開始にゃ。900円、記念セール中は630円
スロットの運、ローグライトの戦略、インクリメンタルのインフレを一台に。回すほど盤面が3×3から9×7へ膨らむ宇宙創生スロット『Space Lot』が、Steamでウィッシュリスト受付を始めたにゃ。配信は2026年10月予定。
たわしでゴシゴシ、水でザーッ。あの洗浄動画の快感を延々と味わえる放置ゲー…と見せかけて、街には巨大隕石が迫っているにゃ。個人開発daimaGAMEのクセ強インクリメンタルが7月13日配信スタート。
BES Gamesが新作インクリメンタル『The Waking Grove』を発表。土に触れ続けると乾いた庭に生命が戻り、季節をまたいで広がっていく。ゲームオーバーも急かしもない放置ゲーで、2026年第4四半期にSteamで配信予定。