『海の魚、ぜんぶ釣る』Steam版発表、目標は1億匹 ― スマホ版の10倍に増えた釣り尽くしインクリメンタル
船から針を落として魚をまとめて引っかけ、稼いだ金でスキルを伸ばす。7月にスマホで配信された釣りゲームのPC版ストアページが公開され、釣る魚の総数が1,000万匹から1億匹に増えたにゃ。
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船から針を落として魚をまとめて引っかけ、稼いだ金でスキルを伸ばす。7月にスマホで配信された釣りゲームのPC版ストアページが公開され、釣る魚の総数が1,000万匹から1億匹に増えたにゃ。
やることはボールを落とすだけ。ペグを砕いてコインを集め、アップグレードツリーで数字を膨らませていくインクリメンタル作品が、Steamストアページを公開中にゃ。日本語にも対応している。
ミニオーを穴へ放り込んで勝手に掘らせる新作が8月10日にSteamで配信開始。40階層・300以上のアップグレード・プレイ時間約5時間で905円、日本語は音声まで対応にゃ。
船倉に居座る「存在」に肉と血とイコルを喰わせ続けて宇宙の果てを目指す一作。ashenDevの『器に喰わせろ』は体験版が無料公開中で、製品版はSteamで2026年11月予定だにゃ。
机の上に湧いてくるブタの貯金箱を、手が疲れ切るまでハンマーで叩き割る。期日付きの請求書に追われながら握力とカフェインを鍛えるインクリメンタルが¥905で登場したにゃ。
デブリをマウスで選んで砕くだけ。稼いだクレジットで強化するか返済に回すかを選び続けるSFインクリメンタルにゃ。借金を返し終えた先に、7つの結末が待っているにゃ。
祖父が見つけたクレーターを、孫のモグラがひたすら掘る。Longshot Studioのインクリメンタル『地球の中心まで掘れ!』がSteamで配信開始にゃ。900円、記念セール中は630円
スロットの運、ローグライトの戦略、インクリメンタルのインフレを一台に。回すほど盤面が3×3から9×7へ膨らむ宇宙創生スロット『Space Lot』が、Steamでウィッシュリスト受付を始めたにゃ。配信は2026年10月予定。
たわしでゴシゴシ、水でザーッ。あの洗浄動画の快感を延々と味わえる放置ゲー…と見せかけて、街には巨大隕石が迫っているにゃ。個人開発daimaGAMEのクセ強インクリメンタルが7月13日配信スタート。
BES Gamesが新作インクリメンタル『The Waking Grove』を発表。土に触れ続けると乾いた庭に生命が戻り、季節をまたいで広がっていく。ゲームオーバーも急かしもない放置ゲーで、2026年第4四半期にSteamで配信予定。