『Okko The Exiled』9月30日にPC版配信 ― 鬼の王を討つ2Dアクション、家庭用機は2027年初頭
鬼たちの地クタラを舞台にした横スクロール2Dアクションが、9月30日にSteamとGOGで配信。踏んで打ち上げて繋ぐコンボが軸で、価格は14.99ドル。家庭用機版は2027年初頭にパッケージ版も控えているにゃ。
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鬼たちの地クタラを舞台にした横スクロール2Dアクションが、9月30日にSteamとGOGで配信。踏んで打ち上げて繋ぐコンボが軸で、価格は14.99ドル。家庭用機版は2027年初頭にパッケージ版も控えているにゃ。
台湾のRed Candle Gamesが手がけた高難度2Dアクション『九日 Nine Sols』。弾きで溜まるのは攻撃力じゃなくて“氣”で、それを敵の内側に送り込んで爆破するにゃ。
先祖の力で蘇った猫キシャが、感染した敵の能力を吸い取りながら地下世界を進む2Dメトロイドヴァニア。9か月の早期アクセスを終えて8月26日16時に1.0が配信開始したにゃ。
『Narita Boy』のStudio KobaとAeternumが放つ、LCD画面の懐かしさと激しい戦闘を混ぜた2Dシューターがついに発売日を告知したにゃ。舞台は終末8時間前の1993年。
ジャンプが失われた世界で、相棒はハシゴ一本。橋にも棒高跳びにもソリにもなる物理演算プラットフォーマーがBUCK Gamesから2027年に登場するにゃ。
『カラテカ』の血を引く一撃必殺の2D格闘アクション『ROBOTEKA』の体験版がSteamに登場したにゃ。反射神経より“間合いとタイミング”で読み合う、渋くて熱い一本を触ってみた。
火の鳥を宿した少女マコが、杖ひとつで滑空も戦闘もこなす2Dメトロイドヴァニア『Akatori』がいよいよ発売にゃ。時代の異なる5つの世界を駆け、琥珀の嵐に立ち向かう冒険を追いかけてみたにゃ。
電話に出て戻ったら、家族が消えていた──サイコホラーと精密アクションを混ぜた『LOVE ETERNAL』の日本語版が7月16日に配信開始。税込1,200円で、2週間だけ960円になるにゃ。
6月の発表でSwitch版だけ「2026年発売」のまま宙ぶらりんだったシリーズ最新作。7月14日、コナミが他機種と同じ10月15日に並ぶと告知したにゃ。40周年企画の第1弾、1499年のパリが舞台。
インティ・クリエイツの高速2Dアクション『白き鋼鉄のX』1・2を、バランス再調整&全DLC収録で1本にまとめた決定版が本日7月9日に発売。ボスと戦い続ける新モードも追加にゃ。
WayForwardがAnime Expo 2026で『シャンティ』シリーズの完全新作を2027年に発売すると発表。イメチェンした主人公のティザーアートも披露された。現時点で分かっていることを整理するにゃ。