探偵オープンワールド『白銀の城』、初のスマホ版テストの参加者募集が開始。10月10日まで受付
Elementaのオープンワールド探偵ARPG『白銀の城』で、3回目のクローズドテスト「二分法:リトレース」の募集が始まった。前2回はPC限定だったけれど、今回はAndroidとiOSが主役。締め切りは10月10日19時。
開拓地の牧場ADV『Cattle Country』の無料アップデート「Bandits & Bounties」が、10月5日にPS5・Xbox Series X|S・Switchにも来たにゃ。手配書を頼りに賞金首を追い、町の店では強盗騒ぎが起きるようになったよ。
『ディスディスディスカッション』体験版がSteamで無料配信、制服自由化で揉める学園ADV
藤真拓哉さんがキャラクターデザインを手がける学園群像劇ADV『ディスディスディスカッション』の体験版が、Steamで無料配信中。生徒会長の「制服自由化」の提案から始まる論争を、製品版より先に読めるにゃ。
説明書のない箱を触って解く『How to Use』、2027年3月にSteamで配信へ
椅子に縛られ、動かせるのは手だけ。目の前の奇妙な箱を、説明も手順もなしに触って使い方を探り当てるにゃ。NANICAとRENGAMEの共同開発で、Steamで2027年3月に配信予定だよ。
クレーンゲームで借金を返す『CLAWSTROPHOBIA』、Steamで体験版を配信中
日本の地下鉄駅に閉じ込められ、ぬいぐるみを釣り上げて借金を返していくローグライト『CLAWSTROPHOBIA』。自販機のドリンクで倍率を積み上げる作りで、無料の体験版がSteamで遊べるにゃ。
『変愚蛮怒』をHD-2D風ボクセルで描く非公式フロントエンド、『Angband』『Rogue』にも対応
文字だけで描かれてきた『変愚蛮怒』の辺境の地を、ボクセルの地形とドット絵のキャラで見下ろせる非公式フロントエンドが無料配布中。9月30日の更新で『Angband』や初期の『Rogue』まで遊べるようになったにゃ。
『アンシェリアントリガー』Steam版が12月10日発売、PS5版は2027年に
疑似3D視点で画面の奥へ走り抜けるシューティング『アンシェリアントリガー』のSteam版が12月10日に発売されるにゃ。PS5版は2027年。両版向けに、森川美穂さんが歌う新しいエンディングテーマ「Believe」も書き下ろされたよ。
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Elementaのオープンワールド探偵ARPG『白銀の城』で、3回目のクローズドテスト「二分法:リトレース」の募集が始まった。前2回はPC限定だったけれど、今回はAndroidとiOSが主役。締め切りは10月10日19時。
個人開発者Skyhoが2Dアクション・メトロイドヴァニア『AVELUNE』を発表。相棒ロボ「Novi」のレーザーはコアの差し替えで性質が変わる。メインボス20体、フィールドボス30体以上を掲げる、滅びた王国の探索にゃ。
手ブレする魚眼のボディカメラ視点で撃ち合うFPS『Bodycam』が、公式の島として『フォートナイト』にやってきたにゃ。島コードは9784-3946-5466。原作のマップ「Russian Building」と3つのモードを積んで、基本無料で遊べる。
ベルトコンベアもプログラミングも使わず、ロボットに文章で指示を出して工場を回す『Brave New Wonders』が9月21日にSteamで発売されたにゃ。10月5日まで15%オフだよ。
床を埋め尽くすピースは合計2708個。空っぽの金縁を「モナ・リザ」や「叫び」で埋め直していく一人称の整理整頓シミュレーターが、Steamでトレーラーを公開したにゃ。
ToeJam & Earlを手がけたGreg Johnsonの新作が、10月8日にSteamで早期アクセス開始。物語は最初から最後までこの時点で遊べて、1.0は2027年1月予定だよ。
体力バーを削るのではなく、燃料タンクやタイヤを1つずつ撃ち抜いて走れなくする。終末世界のカーコンバット『Mad Metal』がSteamで配信開始。2人で耐えて脱出する協力モードや1v1のランク戦も入っている。
型紙を布目に合わせて置き、ハサミで裁って、ミシンで縫う。9月21日に配信が始まった『Dressmaker』は、そのひと工程ずつを自分の手でやるゲームだよ。発売2日でSteamの世界売上10位、レビューは96%が好評。
マッチ棒を1本だけ握った小鳥が邪悪な女王の城を目指すメトロイドヴァニア『井戸の鳥 (Well Dweller)』が9月23日に配信開始。Metacritic 91という数字が付いた作品で、Steam版は2,000円、日本語の字幕にも対応しているにゃ。
9月29日発売の『Minecraft Dungeons II』は、前作のミッション選択をやめて地域がつながった世界を歩く形に変わった。ジャンプや12枠に増えた装備、エンチャント本、4人協力の中身を公式情報から整理するにゃ。
遺物の欠片を集めて修復し、スロットの代償まで計算に入れて戦うターン制タクティカル・ローグライト『Deified』が9月22日に正式版になったにゃ。価格は1,900円で、2週間は10%オフ。
Switch 2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の公式サイトに、ペン画で描いたハイラルの地図が載ったにゃ。コキリの森からゲルドの砦まで、5つの地域を地図の切り抜きで紹介している。