『タルコフ』ゲーム内ストア「Expansions Hub」実装 ─ レイドで拾える新通貨TarCoinで衣装やスタッシュ拡張を購入
『Escape from Tarkov』にゲーム内ストア「Expansions Hub」と専用通貨TarCoinが正式実装。レイドで拾っても課金でも入手でき、衣装やスタッシュ、PvE解放まで買える。
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
『ディスディスディスカッション』体験版がSteamで無料配信、制服自由化で揉める学園ADV
藤真拓哉さんがキャラクターデザインを手がける学園群像劇ADV『ディスディスディスカッション』の体験版が、Steamで無料配信中。生徒会長の「制服自由化」の提案から始まる論争を、製品版より先に読めるにゃ。
説明書のない箱を触って解く『How to Use』、2027年3月にSteamで配信へ
椅子に縛られ、動かせるのは手だけ。目の前の奇妙な箱を、説明も手順もなしに触って使い方を探り当てるにゃ。NANICAとRENGAMEの共同開発で、Steamで2027年3月に配信予定だよ。
クレーンゲームで借金を返す『CLAWSTROPHOBIA』、Steamで体験版を配信中
日本の地下鉄駅に閉じ込められ、ぬいぐるみを釣り上げて借金を返していくローグライト『CLAWSTROPHOBIA』。自販機のドリンクで倍率を積み上げる作りで、無料の体験版がSteamで遊べるにゃ。
『変愚蛮怒』をHD-2D風ボクセルで描く非公式フロントエンド、『Angband』『Rogue』にも対応
文字だけで描かれてきた『変愚蛮怒』の辺境の地を、ボクセルの地形とドット絵のキャラで見下ろせる非公式フロントエンドが無料配布中。9月30日の更新で『Angband』や初期の『Rogue』まで遊べるようになったにゃ。
『アンシェリアントリガー』Steam版が12月10日発売、PS5版は2027年に
疑似3D視点で画面の奥へ走り抜けるシューティング『アンシェリアントリガー』のSteam版が12月10日に発売されるにゃ。PS5版は2027年。両版向けに、森川美穂さんが歌う新しいエンディングテーマ「Believe」も書き下ろされたよ。
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『Escape from Tarkov』にゲーム内ストア「Expansions Hub」と専用通貨TarCoinが正式実装。レイドで拾っても課金でも入手でき、衣装やスタッシュ、PvE解放まで買える。
『ポケモン』のゲームフリークが東京ゲームショウ2026で初のブース出展を発表。ただし出展にポケモン関連タイトルは含まれず、8月発売の完全新作アクションRPGへの期待が高まっているにゃ。
『Ship Graveyard Simulator』のGames Incubatorが、退役した機関車や貨車をスクラップにして稼ぐ解体シム最新作を発表。工具でネジ1本から重機まで、鉄の巨人を丸ごとバラすにゃ。
90年代シューターの狂気とソビエトSFが融合した高速FPS『HMUR』。止まれば死が待つ苛烈な一本のデモ版が、2026年9月にSteamで配信予定。新トレーラーもお披露目されたにゃ。
同人サークル「アラスカ横断部」の現代日本SRPGが2026年7月30日に早期アクセスを卒業。最終章・第三部を含む大型アップデートも配信済みで、いよいよ全三部の物語が完結するにゃ。
ローグライト街づくりの名作『アゲインスト・ザ・ストーム』に大型アプデ「Over-Haulers」到来。倉庫から運送人の対象や優先度を細かく指図できるようになり、4種族プレイなど新要素も追加されたにゃ。
第9回ヴァルプルギスの夜の実装日、Steam+モバイル合計で31万人超が同時接続。処理が追いつかずサーバーが不安定になり、プロジェクトムーンは1300狂気を全ユーザーに配布したにゃ。
『Dungreed』のTEAM HORAYが手がける最大4人協力ローグライト『セフィリア』が、約1年の早期アクセスを経て7月31日に正式リリース。最終章とエンディングがついに実装されるにゃ。
2人組インディー・Horien Studioの新作ローグライクACT『Phantom Tower』が7月13日にSteam早期アクセス開始。全8クラス、4属性のリアクション、装備鍛造で塔の頂を目指すハクスラにゃ。
昼は大学生、夜は“裏世界”と戦うワルキューレ。『バニーガーデン』のqureateが贈るデッキ構築型ローグライト『東京ワルキューレ』が7月9日、Switch/Steamで配信開始にゃ。価格は2,980円。
雨の街の推理劇『レインコード』が、7月29日より全章の配信・動画投稿を解禁。第1章→第2章と段階的に開いてきた公開範囲が、いよいよエンディングまで広がるにゃ。
1980年代の共産主義下ポーランドを舞台に、小さなキオスクを切り盛りする経営シム。配給券をチェックし、物不足のなかで客をさばき、家族のために危ない橋も渡るにゃ。