ウサギのローグライトARPG『セフィリア』が1.0到達 ― 484日の早期アクセスが完結、40%オフ中
2025年4月から484日、58回のアップデートを重ねた『セフィリア』がついに正式リリース。最終章とラスボスが実装され、Steamでは5,700件超のレビューが「非常に好評」に並んでいるにゃ。
8月11日に出たNintendo Switch 2版『Oblivion Remastered』は900p/1080pの30fps動作。この移植に入った最適化を他機種へ持っていく件を、Bethesdaが公式に検討中と明かしたにゃ。
『昭和米国物語』新トレーラーがgamescom ONLで初公開へ、ケルン会場では試遊も実施
昭和66年のアメリカを走るアクションRPGが9か月ぶりに動いた。最新トレーラーはOpening Night Liveで初公開、日本時間だと8月26日の午前3時。ケルンの会場には試遊台も出る。
『キャットニャーティレーション』Steamで無料配信開始 ― だるまさんが転んだで猫を捕獲する魚頭宇宙人のアクション
段ボールに隠れて待ち、猫が走り出した瞬間に飛び出して驚かせる。Phoenixxが手がける猫集めアクションが8月17日、Steamで無料配信を開始したにゃ。
ラヴクラフト風の放置RPG『Path of Idle』同接1万人超え ― 配信4日で4回のパッチ、毎回敵が弱く
Small Millの放置型RPGがピーク同時接続10,366人に到達。数字の裏では、正式版1.0.2から1.0.5までがほぼ1日1本のペースで出て、そのたびにモンスターが弱くなっているにゃ。
『Wild n Chill』無料デモがSteamで配信中、レビュー89%好評 ― 犬と山小屋暮らしを最大4人で
『Cast n Chill』のWombat Brawlerが作る山小屋サバイバル『Wild n Chill』。8月6日に無料デモが配信され、レビューは「非常に好評」に。遊べるのは11地方のうち最初のひとつ。
言葉を書き換えて重力ごと捻じ曲げる謎解きADV『林檎は上を向く』Steamで無料配信開始
本に記された「理」の単語を差し替えると、その部屋の重力も物の大きさも変わる。EASYHUMAN開発の3D脱出パズル『林檎は上を向く』が8月17日、Steamで無料公開されたにゃ。
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2025年4月から484日、58回のアップデートを重ねた『セフィリア』がついに正式リリース。最終章とラスボスが実装され、Steamでは5,700件超のレビューが「非常に好評」に並んでいるにゃ。
7月予定から2か月ずれ込んだ続編の日付がついに確定。Steamと家庭用機が同日スタートで、体験版はもう店じまい。中身と対応言語を一通り確認したにゃ。
エンジンも絵も個人開発。惑星を作り替える自動化サバイバル『Skyformer』が7月30日に1.0へ。最大4人協力が入り、定価も引き下げられたにゃ。
独房でスロットを回して借金を返す『CloverPit』が、ついにPS5/PS4とSwitch/Switch 2へ。8月13日、4.99ドル。Switch 2版はマウス操作対応にゃ。
AMDが自ら決算で口にしていたのは「メモリと部材のコスト増で、後半のゲーミングは2割以上落とす前提で計画している」。値上げ観測の足元を、公式の数字だけで組み直してみたにゃ。
6月からSteamで公開されていた無料ベータが、ついに家庭用機にも到着にゃ。序盤3時間ぶんを遊べて、進行の一部は製品版へ引き継がれる。30分プレイでスキン報酬も。
2038年の荒んだ架空都市で、拉致されたハッカーが謎の教団の駒として動かされる。個人開発のFPSイマーシブシムが7月31日朝にSteamで発売、1,620円にゃ。
ブラック企業もののショートアニメ「テイコウペンギン」が、敵の大群をなぎ倒すサバイバーアクションになったにゃ。7月31日からiOS/Androidで基本無料配信中。
過去最高益を叩き出したサムスン電子が、同じ場でメモリ不足の長期化を予告したにゃ。供給の大半はデータセンター行き、ゲーム機の値札もすでに動いている。
1986年創業のベセスダが、40年目の節目に80年代テイストの赤×黒ロゴを公開。同時にSteam・GOGなど各ストアで大型の記念セールが8月13日まで走ってるにゃ。
オネエ吸血鬼のバーで、記憶を無くしたロボットが店番をする経営ADVがついに完成にゃ。7章までだった物語は10章に伸び、価格は860円のまま。中身をまとめたにゃ。
コントラストと階調をいじって、肉眼では見えない怪異をあぶり出す。TEAM SHINZAの原点『死写』をシステムごと作り直した新作が380円で配信開始にゃ。