『Mortal Shell II』評価出そろう ― 38媒体平均86点、前作から10点上げて8月20日発売
レビューが解禁された続編は、集計サイトで最上位の「Mighty」判定。76点だった前作から一段跳ねた数字が並んだにゃ。日本語は表示と字幕まで対応で、一般発売は8月20日。
魔力は仕事で減るだけで、使い切った子は退職。そのとき国から給付金が出る——かわいい見た目で冷たい経営判断を迫る『魔法少女かんぱに〜』が、unityroomでブラウザから遊べるにゃ。
『Graveyard Keeper 2』開発元が「作業になった」と認め、ゾンビの自動化など10項目の見直しを予告
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
『ディスディスディスカッション』体験版がSteamで無料配信、制服自由化で揉める学園ADV
藤真拓哉さんがキャラクターデザインを手がける学園群像劇ADV『ディスディスディスカッション』の体験版が、Steamで無料配信中。生徒会長の「制服自由化」の提案から始まる論争を、製品版より先に読めるにゃ。
クレーンゲームで借金を返す『CLAWSTROPHOBIA』、Steamで体験版を配信中
日本の地下鉄駅に閉じ込められ、ぬいぐるみを釣り上げて借金を返していくローグライト『CLAWSTROPHOBIA』。自販機のドリンクで倍率を積み上げる作りで、無料の体験版がSteamで遊べるにゃ。
巨大ガニで砂の海を渡る『DuneCrawl』、PS5/Xbox/Android版が10月19日発売
最大4人で巨大なカニの背中に乗り、砂の海を進む協力アクション『DuneCrawl』。1月にSteamで出た本作が、10月19日にPS5・Xbox Series・Androidへやってくるにゃ。Switch 2/Switch版は年内の予定。
『変愚蛮怒』をHD-2D風ボクセルで描く非公式フロントエンド、『Angband』『Rogue』にも対応
文字だけで描かれてきた『変愚蛮怒』の辺境の地を、ボクセルの地形とドット絵のキャラで見下ろせる非公式フロントエンドが無料配布中。9月30日の更新で『Angband』や初期の『Rogue』まで遊べるようになったにゃ。
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レビューが解禁された続編は、集計サイトで最上位の「Mighty」判定。76点だった前作から一段跳ねた数字が並んだにゃ。日本語は表示と字幕まで対応で、一般発売は8月20日。
ひとつの体に4つの魂。どれを残し、どれを消すのかを迫られるソウル・トリアージ アドベンチャー『UN:Me』の公式Xが動き出した。日本語はフルボイス対応にゃ。
計数用スパチュラで色と形ごとに錠剤を寄せていくだけ。タイマーも点数も無い物理演算の片付けゲーム『Pill & Chill』が、Steamで2026年第4四半期の配信を予定しているにゃ。
2016年4月に始まり、8年間ひとりで作られてきた横スクロールMMORPG『Soul's Remnant』が8月13日にSteam早期アクセスへ。クラスの概念がなく、基本プレイ無料で遊べるにゃ。
Starfieldのキャラ作成画面に出る「190514-2009140512」。2桁ずつアルファベットに置き換えると8文字の単語が現れる。Xbox CEOの伏せ字投稿と桁数が一致したことで、一気に注目が集まっているにゃ。
炎・水・風・土の値を戦場ごと書き換えて有利を作る、5階層のコマンドRPG×ローグライク。8月10日のGoogle Playに続き、iOS/iPadOS版も並んだ。課金は最初の1,000円きり。
Small Millの放置型RPGがピーク同時接続10,366人に到達。数字の裏では、正式版1.0.2から1.0.5までがほぼ1日1本のペースで出て、そのたびにモンスターが弱くなっているにゃ。
発売日は8月20日。でも今日から遊べる人がいる。Devout Edition購入者の72時間先行プレイが日本時間17日22時に解禁されるにゃ。価格・対応言語・必要スペックを整理した。
Steamで276件中95%が好評の2DダンジョンRPGが家庭用機へ。視界の届く範囲しか見えない探索と、転職してもレベルが落ちない10職業のビルドが持ち味だにゃ。
「明日できることは今日するな」で生きるVライバーの地獄の1週間を、スケジュール編成とアイデアの蓄積で走り抜けるローグライト育成シミュレーション。個人開発のときさかが手がける新作にゃ。
2時間未満のレビューは45.6%がネガティブ。10〜200時間では18%台まで落ち着き、200時間を超えると28.2%へ跳ね返る。約56万件を解析した論文が示した傾向にゃ。
90年代ポーランドの団地で手抜きリフォームを請け負う一人称シム『Low-Budget Repairs』が配信開始。ウィッシュリスト120万本を集めた期待作は、いま「賛否両論」から立て直しの最中にいる。