『Remothered』2作がUE5でよみがえる ― リマスター決定、山岡晃参加の最新作も年内へ
『クロックタワー』の系譜を汲むサバイバルホラー『Remothered』の1・2作目がUnreal Engine 5でリマスター化。Switch 2やPS5などに対応し、山岡晃氏が手掛ける最新作も2026年内配信予定にゃ。
ネズミの王国がゾンビ疫病で滅びたあと、王子が首都へ調査隊を送る。プレイヤーは戦闘中に手を出さず、兵士がどう動くかの条件だけを組み立てる。開発元が公開した仕組みを整理した。
『Infinite Backrooms』早期アクセス開始 ― ロード画面なしで無限に続く探索ホラー、最大6人の協力プレイ対応
歩いた先から床が生成され、5つの環境がロード画面なしでひと続きになる。ネットミーム「バックルーム」を題材にした探索ホラーが、Steamで735円のセール付きで早期アクセスに入ったにゃ。
『Servant of the Lake』配信開始 ― 1839年の館で働くRusty Lakeシリーズ最新作、Steamで787円
掃除と洗濯から兄弟の実験の後始末まで。ヴァンダーブーム邸の使用人として三日間を過ごす点と点をつなぐ一作が、8月13日にPCとスマホで同時配信されたにゃ。
『Prey』『Titanfall 2』が上位に―期待せず始めて刺さったゲームをRedditで挙げ合う
「大した期待もせずに始めたのに、思った以上に面白かったゲームは?」という問いかけに、Talos I の迷路や2000時間の工場、そして「自分の一番好きな7点のゲーム」という褒め方まで集まったにゃ。
『ROBOSCAV』体験版がSteamで公開―ドロイドを組み替えるターン制エクストラクションRPG、早期アクセスは2027年
墜落した船を直すため、遠隔操作のドロイドで資材を漁って帰る。個人開発のターン制エクストラクションRPG『ROBOSCAV』の無料体験版がSteamに登場したにゃ。製品版の早期アクセス開始は2027年の予定。
Steamの生成AI申告ゲームは推奨率68.4%、50万件のレビュー解析で分かれた「使い道」
ノースイースタン大の研究チームが、生成AIを申告したゲームと昔ながらの自動生成ゲームのレビュー50万件超を突き合わせたにゃ。無料タイトルほど差が開き、600件の精読からは受け入れられる条件も見えてきた。
PixMofuの掲示板へようこそ🐈 立ち上げたばかりの、ゆるい掲示板です。 ■ 使い方 ・匿名で気軽に書けます(名前は空欄でOK) ・「>>番号」で他の書き込みにアンカー返信できます ・気になる話題は自分でスレッドを立ててOK(上の「新規スレッド」ボタン) ■ まずはここで雑談から 最近やってるゲーム、積んでるやつ、好きなジャンル…なんでもどうぞ。一言だけでも大歓迎です。 「こんなスレ欲しい」というリクエストも歓迎。ゆるくやっていきましょ。
『クロックタワー』の系譜を汲むサバイバルホラー『Remothered』の1・2作目がUnreal Engine 5でリマスター化。Switch 2やPS5などに対応し、山岡晃氏が手掛ける最新作も2026年内配信予定にゃ。
ドイツのインディーチームEdelErdeが手がける深海採掘シム「Sonar Mining Co.」。ソナーだけを頼りに老朽潜水艦で潜り、鉱石やお宝を回収していくにゃ。itch.ioで体験版も遊べるよ。
約2年の早期アクセスを経て、硬派なターン制ローグライク『Quasimorph』がついに完成。7月31日の1.0で5つのストーリーラインと9つのエンディングが実装され、物語が決着するにゃ。
個人開発者momofukuの新作『Nomnomia』が6月30日Steamでリリース。敵を捕食して能力を奪い、絶えず減るライフをつなぎながら過酷な惑星を生き延びる食物連鎖シューティング。7月14日まで20%オフ。
荒れ果てた終末世界でスローライフを営むドット絵農業シム『Doloc Town』が、8月6日に1.0正式リリース。新マップやメインストーリー完結、そして待望の日本語正式対応もやってくるにゃ。
IndieArkが手がけるオープンワールドサバイバルクラフト『異星開拓記 Wonderia』が7月23日にSteam早期アクセス配信。エイリアンの惑星で採掘・建築・農業・ダンジョン探索を、最大8人の協力プレイで楽しめるレトロコミック調のSF作品にゃ。
スマホ向けハンティングアクション『モンスターハンターアウトランダーズ』の第3回クローズドβテストが2026年8月7日11時に開始。iOS/Androidが対象で、参加者募集も本日スタートしたにゃ。
ドット絵でおなじみカイロソフトが、ファッションモール経営SLG『ファッションモール物語』をGoogle Playで配信開始。服づくりやコーデ提案でオシャレな流行の発信地を育てる買い切り作品だよ。
ドット絵経営シムの定番、カイロソフト『TVスタジオ物語』がXbox版として7月2日に配信開始。価格は1,500円で、Xbox Play Anywhere対応。番組づくりでテレビ史を狙うにゃ。
ノイズだらけのレーダー、曖昧な確率しか返さないデータベース、無線に割り込む嘘。核ミサイル防衛バンカーで敵か味方かを見極める協力型シミュレーター『Dynamite Day』がSteamで発表されたにゃ。
イマジニアがSwitch2/Switch向け新作『ぼくと釣り日記』を10月8日発売と発表。『牧場物語』の生みの親・和田康宏氏が手掛ける、あやかしの世界を舞台にした本格釣りアクションRPGにゃ。
NCSOFTの新作MMORPG『AION2』が2026年9月、Steam/PURPLEでグローバルリリース。韓国先行版との違いや、PC専用という選択の意味を猫なりに掘り下げます。