『Trash Day』10月14日配信決定、アライグマ最大6人でゴミ満載カートを押して帰る物理演算アクション
盗んだショッピングカートにゴミを積み上げ、仲間と押して引いて家まで運ぶ協力アクション『Trash Day』の配信日が決まったにゃ。作っているのは『Rocket League』を長く支えた開発者たちだよ。
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盗んだショッピングカートにゴミを積み上げ、仲間と押して引いて家まで運ぶ協力アクション『Trash Day』の配信日が決まったにゃ。作っているのは『Rocket League』を長く支えた開発者たちだよ。
BlizzCon 2026で明らかになった完全新作は、RTSではなくオープンワールドシューターだったにゃ。舞台はコプルル宙域で、発売は2030年春。出てきたのはCG映像1本だけで、ゲーム画面はまだ無い。
マンガもフィギュアもトレカも扱うアニメショップ経営シムが9月12日にSteamで配信開始。仕入れたブースターパックは自分で開けてPvPのデッキに回せる。日本語はUIと字幕に対応しているにゃ。
2019年11月から続いた早期アクセスが明けて、ろくろを回す陶芸シム『陶芸マスター』がついに正式版になったにゃ。成形から窯入れ、上絵、釉薬まで手を動かせる一本で、価格は700円。9月21日まで15%オフ。
体験版で付いた勢いをそのまま1.0へ。歯と眼球を育てる農場と、古き神との戦いが同居するソロ開発RPGが、Steamで「圧倒的に好評」を取り付けたにゃ。
BlizzCon 2026で『ディアブロ V』が発表されたにゃ。2029年春の発売予定で、舞台はディアブロが勝利し、英雄たちが敗れた後のサンクチュアリ。新クラス「アマゾネス」やシーズン「獄遺継承」も同時に明らかに。
Half-Life: AlyxのMODとして人気を集めたガンアクションが、Alyxなしで遊べる単体のゲームになってSteamに登場。3,150円で、ヘッドセットでもモニターでも動くよ。
塗った色によって物の重さそのものが変わるパズルアクション『Colorbound』が、PCと家庭用機で10月13日に発売される。アイマラ文化を下敷きにした、祖父のバンドを集め直す旅だよ。
『MELTY BLOOD』シリーズ最新作の発売日が2027年4月22日に決まったにゃ。同時公開のPVでは白レンの参戦が明かされ、東京ゲームショウ2026では一足先に試遊もできる。6機種ぶんの布陣を整理しておく。
アイディル大陸を舞台にしたオープンワールド・モンスター収集RPG『アニモ』が、9月16日11時に正式サービスを開始。PC・PS5・Xboxが先行し、スマートフォン版は9月23日から。
Steamの実績データから名前が漏れていた『Thief: The Dark Project Remastered』の追加キャンペーンを、Nightdiveが自分から認めた。中身が語られるのは11月2日。PC版の対応言語に日本語は入っていない。
荒れた家で拾ったクレヨンが、その夜には娘の落書きになる。Zero1Playの新作『Camp Dawn 夜明けのキャンプ』のSteamページが公開。壊した家具が資材に変わる見下ろし型サバイバルにゃ。
One More Zero GamesがSteamで新作『Where Did I Park?』を発表。自分のものと見分けのつかない車が9万9999台並ぶ駐車場で、キーの反応だけを頼りに愛車を探す。発売日も価格も未定のまま。
発射して終わりじゃない。機首の向いた方へ飛び続ける1発を、減速なしで障害物の隙間へ通す物理演算フライトゲーム『Dumbfire』。グラップルにドラッグシュート、そしてレベルエディターまで積んでるにゃ。
ジェットスタジオが和風の3DローグライクRPG『カグラデン』を発表。高低差のある立体六角グリッドのダンジョンは潜るたびに姿を変え、挑戦は毎回レベル1から。9月17日開幕の東京ゲームショウ2026では試遊もできるにゃ。
『STEINS;GATE』のMAGES.が、Steamに基本プレイ無料のレトロFPS『Juggernaut』を登録。開示欄には「AI成分表」としてソースコード100%・エフェクト100%と並び、掲示板は初日から荒れているにゃ。
『Unravel』のクリエイター陣が立ち上げたスタジオのデビュー作が、2026年12月1日に発売。ネズミになって病に倒れた魔法使いのために薬の材料を集める、北欧の森が舞台のオープンワールドだよ。
エンターグラムとRICOLが新シリーズ『ARIA BLUE』を発表。第1作『I.夏音』は2027年1月28日発売で、Switch・PS5・Steam・Windowsに対応する。9人の少年少女のひと夏を、作品ごとに視点を変えて描く連作形式にゃ。