素材のルーンは毎回シャッフル、レシピの型は不変 錬金パズル『ミリアムの調合ノート』Steam配信開始
大釜に素材を放り込んで、成功と失敗の履歴からルーンの法則を割り出すにゃ。ReoGamesの推理系錬金パズルが7月29日に配信開始、1,000円が8月12日まで800円。
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大釜に素材を放り込んで、成功と失敗の履歴からルーンの法則を割り出すにゃ。ReoGamesの推理系錬金パズルが7月29日に配信開始、1,000円が8月12日まで800円。
『Mass Effect』『Dragon Age』出身者が集ったカナダの新スタジオ Studio Reset が第1作を公開。誰を現場に送るかで拾える手がかりが変わる、ネオンノワールな超常捜査ものにゃ。
歪んだマンハッタンを歩くRemedyの新作が、発売まで2か月弱。公式が出している数字だけを並べても、その規模の大きさがだいぶ見えてきたにゃ。
レシピを見ながら九マスに食材を置き、握った皿をレーンに流す。7月29日にSteamで配信が始まった小さな寿司屋経営シムを、価格や対応言語まで整理したにゃ。
攻撃ではスタミナが減らない、経験値もレベルもない。韓国の民話を下敷きにした滅びの世界で70体超の巨大ボス「ブルータル」に挑むオープンワールドARPGが、いよいよ明日配信にゃ。
デブリをマウスで選んで砕くだけ。稼いだクレジットで強化するか返済に回すかを選び続けるSFインクリメンタルにゃ。借金を返し終えた先に、7つの結末が待っているにゃ。
山あいの集落・彼ヶ津村で畑を耕して魚を釣って、夜には掟の話が出てくるにゃ。TEAM 夜廻の生活シムが本日7月30日、Switch/Switch 2/PS5/Steamで一斉スタート。
『Scribblenauts』を作った5TH Cellの新作は、貧乏魔法使いのルームシェア生活にゃ。巨大インプの大家に家賃を納めるため、モンスター退治からスマホのヘビゲームまで手を出すことになる。
深淵に降りた特殊部隊と、地上の管制室をつなぐのは無線とレーダーだけ。アルゼンチンの2人組が作ったオペレーター視点のホラーが本日7月29日に配信開始にゃ。
のどかなウォーターライドの下に隠された、おぞましい秘密を抱えた研究施設。自由移動とポイント&クリックを混ぜた3DホラーADV『CALL OF CUTIE』がSteamに登場したにゃ。
刑務所のシェフとして、処刑を待つ囚人の「最後の食事」を作るドット絵シミュレーション。プロフィールを読み、食材を選び、皿を出して、言葉を交わす——判断はぜんぶプレイヤーの手にあるにゃ。
グッピーの群れから始めて、カードで魚を召喚しながら生態系を組み立てるにゃ。魚60種・アイテム60種・ボス14体を掲げるアクアリウム系ローグライト『Loopquarium』がSteamに登場予定。
かわいい見た目のミニゲーム、でも公式が真っ赤な画面で「ホラーゲームです」と念を押してくるにゃ。『氷点下30度の絶望』の作者による新作が制作開始。
『Slain: Back from Hell』の続編がついに手で触れる形になったにゃ。7月28日にSteamデモが公開され、同時にPS5とXbox Series X|S版、さらにPS5の箱入り版までまとめて発表されたよ。
クルーに置いていかれた火星で、酸素も電力も食料も自分の機械でまかなう。ロケットを組んで地球へ帰るまでが目標のサバイバル『Sol One』が明日Steamに来るにゃ。
記憶にない厄災で永遠の冬に閉ざされた大陸ヴェイシュヌ。MOBA的なスキル構築をターン制の盤面へ持ち込んだ2.5DストラテジーRPGが、Steamでウィッシュリスト受付を開始したにゃ。
行きは自分の足で、帰りは冒険者に任せる。8職業から組む5人パーティで異界に侵された地下迷宮へ潜る一人称DRPGが、KTN GamesからSteamに登場予定にゃ。
最大8人・キャラロストありの協力ゾンビFPSが、大型アップデート「Armageddon」とともに早期アクセスを卒業。PS5とXbox Series X|Sにも同日上陸するにゃ。