『雀魂 -じゃんたま-』国内版がSteamで突然配信開始―データ引き継ぎ対応、対応OSはWindowsのみ
麻雀好きの朝に予告なしの一報にゃ。『雀魂 -じゃんたま-』国内版が7月20日、配信日の告知もないままSteamでいきなり配信開始。手持ちのデータもそのまま引き継げるけど、DMM版だけは例外だから気をつけてにゃ。
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麻雀好きの朝に予告なしの一報にゃ。『雀魂 -じゃんたま-』国内版が7月20日、配信日の告知もないままSteamでいきなり配信開始。手持ちのデータもそのまま引き継げるけど、DMM版だけは例外だから気をつけてにゃ。
六角形の盤面で春夏秋冬を巡らせ、ルーンストーンで戦うダークファンタジー。ByteRockers' Gamesの新作が予告なくSteamに降りてきたにゃ。買い切り999円で、いまは25%オフ。
海に浮かぶ小さな駅の島に、猫が一匹また一匹と集まって賑やかな街になっていく――そんなまったりドット絵シムが今日から遊べるにゃ。日本語は音声まで対応しているのも嬉しいところ。
シチリアの片隅で普通の暮らしを願った少女が、借金をきっかけに
あの「三匹の子豚」がまさかの協力サバイバルに。昼はワラと木材を拾い集めてカートの上に我が家を建て、夜は押し寄せる狼の群れをしのぐ。最大4人でわちゃわちゃ遊べる『Pigs and Wolf』を、猫の視点でのぞいてきたにゃ。
火事で消えた出生記録の代わりに、瞳の色や血液型だけを頼りに新生児を親へ割り振る役人になるにゃ。『Papers, Please』の血を引くディストピアSLG『Ministry of Order』を紹介するにゃ。
上ったはずが下へ、右へ進むと足元へ。だまし絵みたいな等角迷宮を宝物ハンターがよじ登るアクションRPG『Mazestalker』。16ビット時代への愛が詰まった体験版が、名前を付けた金額(0円でもOK)で遊べるにゃ。
21年ぶりに現行機へ戻ってくる名作RPGの、原作からの変更点と便利機能をバンナムが公開したにゃ。画面もSEも当時と今を切り替えでき、遊びやすさがまるごと底上げされているみたい。発売は2026年10月15日。
下水の迷宮でロボの群れをホウキで叩き、エネルギー弾でなぎ払う。Catbird Softのスペクタクルアクション『Jenny the Witch』が今週水曜に配信されるにゃ。
剣ではなく皿で怪物をなだめるにゃ。実在する英国・アイルランドの民話と郷土料理を土台にしたローグライトデッキ構築が、Steam早期アクセスで配信開始。二人組スタジオのデビュー作を覗いてきたにゃ。
閃光が世界との連絡を断った北の果て。スキーと小舟で凍える荒野を渡る一人称サバイバル『POLYARIS』が、Steamで10万件のウィッシュリストを集めたにゃ。作り手はたった一人だよ。
床をたどってゴールを目指すアイソメトリックのパズル『Cubuleto』。9種のタイルで頭を悩ませつつ、フル機能のエディタで自分だけの盤面まで組める一本にゃ。まずは無料の体験版から触れるよ。
公爵ダミアンが殺された。現場を洗い、手がかりを拾い、10の事件を線でつなぐ中世ファンタジー×推理のドット絵ADVが、体験版を引っさげて注目を集めているにゃ。
『Vampire Survivors』系の殲滅に、抽出の緊張とバックパック管理を重ねた欲張りな新作。ZiyueとYuetteGamesが放つ冥界ローグライクが990円で遊べるにゃ。
畑で育てた作物を建物で加工し、トラックで運んで売る——放置ゲームと工場ゲームをまるごと3Dで混ぜた『Musgro Farm』の無料デモがSteamで遊べるにゃ。2026年の製品版に向けて、いま触っておく価値ありだよ。
魔女の災厄に呑まれた島から、夜が明けるまでに逃げ切れ。武器は拾うたびに持ち替えるんじゃなく、そのまま鍛えて育てていく弾幕ローグライト『Pass the Fear』が7月23日にSteamで配信されるにゃ。オンライン協力にも対応。
Star FoxとArmored Coreを混ぜたような宇宙戦闘機ローグライト『Rogue Eclipse』、Steamでの発売が8月7日に決まったにゃ。新トレーラーが届き、無料デモも配信中。英国のソロ開発が手がける一作を追ってみたにゃ。
CGA風のレトロなドット絵で描く地下探索に、デッキ構築バトルを乗せた新作『Keepers of Vyrellia』。1枚のカードを攻撃にも防御にも切り替えられる仕組みが面白いにゃ。公開されたゲームプレイ映像から中身をのぞいてみたよ。